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新車より中古車の 革を直す方が賢いで!
VOL.210 おはよー 今日もいってみよー!(笑) 今日のお題はコレ! 「新車より中古車の 革を直す方が賢いで!」 先日こんなニュースを 読んだ マツダのCX-5が フルモデルチェンジして 5月21日に新発売された 価格は330万円から 430万円以上 する車や ええ車やとは思うで でもオレはこのニュースを 見て逆のことを考えた 「これって 旧型の中古車が安くなる チャンスちゃうか」と 新型が出ると 一世代前の中古車は 一気に値段が下がる それだけやない ちょっと傷んだ 革シートのせいで さらに安く 売られてる中古車が 世の中に溢れとる シートの表面が 汚れてたり 色が剥げてたりするだけで びっくりするほど 安い値段で 出てきたりするんや でもその革シートを きれいに直せたとしたら どうなると思う? リペアにかかる費用は せいぜい数千円から 1万円の世界や それだけで 車の査定が 数十万円 跳ね上がることがある 新車を買う人は 330万円以上を ポンと出す必要がある でもオレたちは 安くなった中古車を 仕入れて 革シートをきれいに直して 価値を

柴原義也
5月24日読了時間: 2分


オレの黒歴史!No.13「並行輸入業者の裏側!」
VOL.62 きょうも いこか~(笑) さて 本題に入るわ ブランド品でも車でも よくあることなんやけど 「中古並行」とか 「並行もの」って言葉 ときどきに耳にせえへんかな? 中古並行って 日本の正規ディーラーを通さずに 海外で仕入れた物を 輸入業者や個人が 日本に持ち込んだ物のことを 指すんやけど 安価で日本には 導入されいないモデルが 手に入るメリットがある反面 正規ディーラーでの整備とか メンテナンスが困難なこともある 日本仕様と異なる点があって それを「本国仕様」って 表現したりもする 品質にもバラつきがあるとかの デメリットもあったりするから 購入時は 信頼できる並行輸入業者選びと 品物の現品確認が とてもに重要になってくる とまあ こういう感じで 並行輸入業者は 日本へ輸入してるんやけど その裏側では どんなことが起きてるか そのドタバタ劇を 知ってもらえたら という意味もあって ブログで伝えてる じゃあ いってみよう! 「オレの黒歴史!」 アメリカに来て数日が過ぎ 今

柴原義也
2025年12月27日読了時間: 3分


古いものが高騰!じゃあオレはリユースブランド品で、人生のギアをあげたるわ!
VOL.40 じゃあ きょうも やっていきましょー 昨日の続きで旧車ネタ 旧車の値段が 爆上がりしてるっていうハナシ したやろ ちょっと前まで ただの古いクルマやったのに 今やったらプレミア価格って コレ 日産のGTR オレが若い頃は200~300万やった それが今では数千万円やで! ナンやソレって思うやろ オレも最初ビックリしたわ なんでも半導体不足で 新車がつくれへんとか そういう大人の事情も あるらしいんやけど 一番デカいんは みんなが「ええモン」を 見直してるってコトちゃうか よう考えたら旧車ってのは ただ古いだけやないやろ そのデザインもつくりも 今のクルマにはない味があるやん 手間はかかるけど 直せば何度でも走る 作り手の魂がこもった ホンマの工業製品やで この旧車が高騰してるハナシって 実はオレがいつも言うてる リユースブランド品の魅力と 全く同じやで ちょっと周り見て 新しいモンがエエ っていう 信仰がいまだに根強いけど ホンマに賢い人は もう気付いて

柴原義也
2025年12月5日読了時間: 2分
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