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0→1の勇気!
VOL.292 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ! 「0→1の勇気!」 起業の記事で 面白い言葉 見つけた ゼロから1 1から100 そんな話やった 新しいもんを 生み出すんが ゼロイチなんやって 広げていくんが イチヒャクの 仕事らしい どっちが難しいと思う? 答えはゼロイチやって! 何もない所から 一歩目を 踏み出す勇気やな これ読んでオレ 自分の過去 思い出したし 海外でも 似た理論を 見つけたことあるわ シリコンバレーの 起業家が よう使う考え方や ゼロから作る人は 100人に1人 それくらい希少やって 革リペアなんて 今ほどメジャーではない 時代に たった一人で 立ち向かった男がいる! 「革修復どっとコム」 代表取締役 齋藤陽士! 情報もほぼゼロ 先生も おらんかった 毎日手探りで 革と 向き合ってたらしい 失敗ばっかりで 革を 何枚も無駄にしたとか それでも やめる選択肢は 1回もなかったそうです きっと周りには 辞めとけって 何回も言われたと思う それでも やめなかったのは おそらく 自分で何かを生み出す その感

柴原義也
8月14日読了時間: 2分


泥臭い人ほど成功する!
VOL.248 おはよー! 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ! 「泥臭い人ほど成功する!」 ネットの記事で 成功してる経営者の話を よう見かけるんやけど 共通して書かれてる 言葉が一個あるんよ それが泥臭いって言葉や 華やかに見える 起業家とか経営者ほど 実は裏で 地味で泥臭い 作業を積み重ねてる みたいやわ SNSとか見てると キラキラした 部分しか出てこんけど その裏では 毎日コツコツ 地道な努力をしてる それが現実やと 書いてあって オレも納得したわ スタートアップの 成功事例を見ても 最初は地道な営業から はじまってる ケースが めちゃくちゃ多くて 効率重視で 華やかに 始めようとした人ほど 途中で 上手くいかなくなる! 最近の若い子は 効率とか スマートさを求めがち でも結局 一番の近道は 泥臭いことをすることやで これって オレが教えてる 革リペアにも まさに当てはまる 話やと思うわけ 革を直す技術って 最初は地味な作業の 繰り返しでしかない 商品のの選び方 色の合わせ方 糸の縫い方 道具の使い方も 一個一個 泥臭く覚えてい

柴原義也
7月1日読了時間: 2分
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