top of page


承認欲求の 正しい満たし方!
VOL.219 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 「承認欲求の 正しい満たし方!」 心理系の記事で こんな話があった 承認欲求とは 人から認められたい という気持ちのことや 誰もが持っている ごく自然な感情やと その記事には書いてある でもオレは読んで こう思った 人に認められる前に 自分で自分を 認められるかどうかのほうが 大事ちゃうか たとえばやで 会社でどれだけ 頑張っても 上司に一言 褒めてもらえへんかったら やる気がなくなる そんな経験ない? これが他人の評価に 頼りすぎた状態や 人の言葉ひとつで 上がったり 下がったりする これはしんどいで(笑) じゃあどうすれば ええんかという話やな オレが思うのは 「結果を自分で 作れる人間になる」 ということや 自分の手で 稼いだお金が 口座に入ったとき 誰かに 褒めてもらわんでも 「やったった」 という気持ちが 勝手に湧いてくる これが本物の 自己承認やと オレは思う 革の修理技術で ボロボロのバッグを きれいに仕上げて フリマサイトに 出品して売れたとき 通知が鳴った

柴原義也
6月2日読了時間: 2分


なぜ 成功者は「不合格通知」から這い上がれるのか
VOL.91 おはよー きょうもいくでー!(笑) 最近こんなニュース やってたわ 名古屋市立大学大学院の入試で 合格者と不合格者の番号が 入れ違って発表された っていうニュース ある受験者は 自分が不合格だと信じて 深く落ち込んだけど 後日届いた通知で 実は合格していたことが 判明したとか この出来事は単なるミスとして 片づけられがちやけど 実はオレたちの仕事や人生にも 通じる大切な教訓が あると感じた それは 「結果をどう受け止めるか」 でその後の行動が大きく 変わるっていうこと 不合格だと思った瞬間に すべてを 諦めてまう人もいれば そっから何かを学び 次に活かそうっていう人もいる この違いが成功者と そうでない人の 分かれ道になると感じた 成功者の共通点を見てると 「結果に一喜一憂してへん」 もちろん感情はある でも彼らは感情に流されず 冷静に現実を受け止めて 次の一手を考えるてるわ たとえ不合格でも それを「学びの機会」として とらえて次に備えることをする 逆に

柴原義也
1月25日読了時間: 2分
bottom of page