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損しない!年収の壁!

  • 執筆者の写真: 柴原義也
    柴原義也
  • 3月13日
  • 読了時間: 2分

VOL.138



おはよー

今日もやっていこー!(笑)

 

 

 

今日のお題はコレ!

「損しない!年収の壁!」

 

 

 

今日は知らないと絶対に損する

大切なお金の話をします

 

 

 

テーマは「年収の壁」です

パートやアルバイトで

働く方には

これはとても重要な知識

 

 

 

知っているか知らないかで

毎月の手取りが大きく

変わることがあります

 

 

 

年収の壁とは

ある一定の金額を超えると

 

 

 

税金や保険料の負担が増えて

手取りが減ってしまう

ラインです

 

 

 

壁は大きく三つあります

 

 

 

一つ目は103万円の壁です

年収の合計が

103万円を超えると

 

 

 

自分で

所得税を払うことになります

 

 

 

 

 

 

今まで引かれなかった税金が

給料から引かれ始めます

 

 

 

二つ目は106万円の壁です

会社の規模によっては

ここを超えると社会保険に

自分で加入する必要があります

 

 

 

 

 

 

毎月の給料から保険料が

引かれていくようになります

 

 

 

三つ目は130万円の壁です

この壁を超えてしまうと

夫や親の扶養から外れます

 

 

 

 

 

 

健康保険も年金保険料も

全額自分で払うことになり

毎月の出費がかなり増えます

 

 

 

この三つの壁があるために

稼ぎすぎないようにと

 

 

 

わざと

働く時間を減らしている人が

世の中にはとても多いのです

でもここが大事なポイントです

 

 

 

中途半端に壁を超えるより

しっかり稼ぎ続けたほうが

最終的には手取りは増えます

 

 

 

たとえば103万円の壁なら

120万円で止まってしまうより

 

 

 

150万円以上

しっかり稼ぐほうが

手取りはトータルで増えます

 

 

 

一番損しやすいゾーンは

130万円前後で止まることです

 

 

 

2026年は年収の壁の基準が

見直される動きがあり

多少改善されると思います

 

 

 

しかし根本的解決にはならず

結局は同じような悩みが

先で出てきます

 

 

 

じゃあ

「どうすればいいのか?」

ということです

 

 

 

<解決策>

考え方が

そもそもよくない!

ということです

 

 

 

 

 

 

どういうことかと言えば

年収の壁という小さなことに

意識を向けるのではなく

 

 

 

年収そのものを

自分で作り出せるようになれば

壁が壁ではなくなる

ということです

 

 

 

じゃあどうやって年収を自分で

作り出せばいいの?という方に

参考にして頂きたいのは

 

 

 

忙しい方でも

スキマ時間を上手く生かして

自宅で始められるものが

お勧めで

 

 

 

特にこのような方に有効です

子供が小さくて

働きに出られない方

 

 

 

 

 

 

介護中で

家を空けられない方

 

 

 

 

 

 

昼間は会社員で

夜しか時間を作れない方

 

 

 

 

 

 

そんなアナタには

以下がお勧めです

 

 

 

自宅でできる

「レザーリペア」

こんな世界もあるのです(笑)

新しい発見があるかも!(笑)

 




 

 


 

では

またあした(笑)

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