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銀行員5,000人が消える日!
VOL.128 おはよー 今日もやっていきまっ! しょー!(笑) えっ! 変なところで区切るなって? 失礼ブッコキました!(笑) では いきましょー! 今日のお題はコレ! 「銀行員5,000人が消える日!」 今日 信じられないニュースが 飛び込んできました 「みずほ」というお金を 預かる大きな会社が 衝撃的な発表をしたんです! 今いる事務の仕事をする人 その5000人分の仕事を AIに置き換えると発表 5000人というのは ちょっとした地方の街 その全員が職を失うくらいの 信じられない数字 これを聞いてどう思うか 怖いと感じた人は正直だ でも ちょっと待ってほしい 大事なことが隠れてるから みずほは解雇しないという 仕事がなくなった人たちを 別の仕事に移すと言ってる それはお客さんに会いに行く 営業という仕事だったり お金の相談に乗る仕事だ つまりこういうことやわ 機械がやれる仕事は どんどん機械に任せて

柴原義也
3月3日読了時間: 2分


創業108年「ススキノの駄菓子屋に幕」 VS「オレの幕」
VOL.98 きょうも やっていきましょ~(笑) 今日のお題はコレ! 創業108年 「ススキノの駄菓子屋に幕」 北海道最大の歓楽街 台所として親しまれる 「すすきの市場」に その店はあった 店の起源は1918(大正7)年 初代店主の藤川文平さんが 創業した 1950年代に 建てられたビルの照明は薄暗く 昭和レトロな雰囲気が漂う 入り口をくぐると 1階の飲食関係者向けの 鮮魚店や青果店の並びに 色とりどりの お菓子のケースが現れる 量り売りの かりんとうやせんべいが 童心をかき立てる 種類が豊富な珍味や 紙風船など懐かしい玩具も並ぶ 108年前から この場所で営業を続けてきた とされている駄菓子屋 「藤川菓子店」が 最後の営業を終えた 内最古の駄菓子屋とも言われた 札幌の老舗がまた一つ消えた 「2人だから やってこられたんだよ」 店主の久家亮一さん(66)は しみじみと話す 昨年11月 一緒に店を切り盛りしてきた 父の亮寿(すけとし)さん (当時96歳)が亡くなった 父亡き後 一人で店を続けるの

柴原義也
2月1日読了時間: 2分
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