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残業代ゼロ時代が来る? これは「善」か「悪」か!?
VOL.123 おはよー 今日もやっていきましょー 本日の話題はコレ! 「残業代ゼロ時代が来る!?」 いま あなたの仕事の 給料のルールが 大きく変わろうと しています 高市早苗首相が 国会の演説の中である制度の 見直しを正式に表明しました それが「裁量労働制」 という仕組みです 少し難しい言葉ですが 順番に説明します 裁量労働制とは 一言でいうと 「実際に何時間働いても あらかじめ決めた時間しか 働いていないことになる」 という制度のことです たとえば会社が「あなたは 毎日8時間働いたことにします」 と決めたとします 実際には9時間でも10時間でも 働いたとしてももらえる給料は 8時間ぶんだけです つまり残業代はゼロになります 「それって損じゃないの」 そう思いますよね でも今の法律ではデザイナーや 研究者など一部の仕事では これが認められています 今回の見直しによって こ

柴原義也
2月26日読了時間: 2分


アンタの人生変わるかも!(笑) AI時代の生き残り方!
VOL.95 おはよー きょうもいくでー!(笑) 今日は AIの活かし方について 話すわ 最後まで読んだら 「俺も私も」ってなるで!(笑) まあ 読んでみて(笑) じゃあ始めよう! AIが普及しはじめて しばらくが経つけど 実際のところ 自分ごとにに捉えられなくて 他人ごとになってる人 多いんちゃう? 我々が そうこうしているうちに AI技術の進化は加速していって 企業の働き方とか 求められるスキルって もう既に 大きく変わり始めてるやん! 特に2026年は AIが生み出す新たな 未開拓分野が広がってるらしく AIコンパニオンなんかの分野が 急速に伸びてるって 予測されてるわ このAIの変化はすべての ビジネスパーソンにとって 避けられへん波になってる でも こういうふうに伝えると 自分は後れを取っているから もう駄目なんじゃないかな って思う人も 多いんじゃないかな そこでAIが進化したら 人間の価値はどこにあるのか という問いがさらに強まるわけ 結論から言うと AIに置き換えられへん

柴原義也
1月29日読了時間: 3分


オレの黒歴史!No.15「古き良きアメリカ!」そして「もうどーでもええわ死んだるわい!」
VOL.64 おはよー きょうもやるでー!(笑) オレの憧れ「古き良きアメリカ」 「古き良きアメリカ」とは 主に1950〜70年代の アメリカ社会を指して 使われることが多いんや この時代は 製造業が国内に根付き 白人中産階級が社会の中心 家・車・教育が手に入る 「アメリカンドリーム」が現実的 家族・地域・教会などの コミュニティが強かった 勤勉・誠実・自由・平等といった 価値観が尊ばれてたんやけど オレの関わった人たちは もっと底辺の人間 だから考え方も 行いも 全部無茶苦茶 まるで動物! だからこんな風になるんやな 教育の大切さを感じるわ じゃあ 行ってみよー 続:「オレの黒歴史!」 もう 「どうなってもええわ」 って思えたオレは いいことを思いついた!(笑) なに思いついたかっていうと ガキの頃からずっと憧れてた 映画の中のワンシーンがあった! あれと おなじことやりたいわ!! アメ車転がして ドライブスルー行って ダッシュボード一杯に ポテト コーラ ハンバーガー

柴原義也
2025年12月29日読了時間: 2分
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