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オレの黒歴史!No.10「サンディエゴの路上で…!」
VOL.59 おはよー きょうもいくで~(笑) アメリカでのできごとは 日本で普通に生活をしてると あり得へんことだらけ もうこの頃になったらオレは 「アメリカってこんなに ムチャクチャな国やったんや」 って思うようになってて 少し慣れ始めてきた じぶんが怖かった(笑) 怖い反面スリル満点やけど 客観的に見つめ直す もう一人の自分が居て そこには 面白がっている自分がいたわ(笑) そしたら続きいくで! 続:「オレの黒歴史!」 ホモ野郎の車から 猛ダッシュで逃げたオレは カーショップに出勤するため 一人カートを引きながら 歩いていた 建物と車はあるけど 人の気配が全くない ホンマにシーンとしてる 「なんや不気味で 薄気味悪いなぁ」 そう心の中でツブやきながら しばらく歩いていると はるか視界の彼方に 黒人らしき人影が 1人見えて 少しホッとした しばらく歩くと ボンヤリ見えていた黒人が 少しづつ見えるようになってきた まだハッキリ見えへんけど かなり 背が高そうな気がする 互いにドンド

柴原義也
2025年12月24日読了時間: 2分


とうとう来てしまった!AIの時代!じゃあオレらは「どうする?」
VOL.42 きょうも いきまっせー(笑) テクノロジーの進化って ジェットコースターみたいやなぁ 最近のニュース見てたら AIがどんどんかしこくなって いままで人間しかできへんかった クリエイティブな仕事まで AIがやりだしてるやんか オレらがアタマひねって 考えてたモンが AIが一瞬でカタチにする そんな時代が ホンマに目の前にきたんや なんかちょっとこわい気もするし でもワクワクもする AIがオレらの仕事を ぜんぶうばうかもしれん そんなふあんなハナシ よく聞くけど オレはな ちょっとちがうおもいがあるねん AIがどんなにかしこくなっても ぜったいに うばえへんモンが あるはずやんか それが なにか よお考えてみてや それは 「モノと過ごした時間と思いで」 やとおもうんや AIは新しいモンを一瞬でつくる ぜんぶがデジタルで キレイでかんぺき せやけどオレらがむかしから だいじに使ってるバッグとか ちょっとキズだらけの時計とか AIは そのモノがたどってきた

柴原義也
2025年12月7日読了時間: 2分


実家の「お宝」が世界を救う!
VOL.31 きょうも げんきにいきましょう! ちょいと今日の ニュース見たか いま「実家じまい」ってのが めっちゃ 増えてるらしいわ 亡くなった 親御さんの家を 片付ける話 築50年の 一軒家から 「おっカネ~」な 「お宝」が 出てくるっていうてたやろ あれな 他人事やと思うてたらアカンで アンタもがいつかは 直面する 「生活の 大問題」やねん 家の中には 「もう使わんけど 捨てるのは 惜しい 」 ものが ようさんあるやん タンスの奥に眠る ブランドのバッグとか時計とか 親が大事にしてたけど もう誰も使えへん「思い出の 品」 こういうニュースを聞たびに オレが 思うのは 「 もったいない 」精神の復活 誰も使わんまま眠らせておくのは ホンマにもったいない ここで自然に繋がるのが 「リユース ブランド品販売の魅力」 やねん 実家から出てきた 「 価値ある品々 」は リユースに出すことで 「 第二の人生 」を歩み始める 高かったバッグも時計も ただの「 遺品 」じゃなくて それを 「

柴原義也
2025年11月26日読了時間: 2分
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