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社会保険の加入がまた広がるって! じゃあオレは バーキン 1個だけリペアして27万稼ぐわ!(笑)
VOL.221 おはよー 今日もやっていこー 今日のお題はコレ! 【社会保険の加入が また広がるって!】 2026年4月から 社会保険に入らな アカン人が増えた 週に20時間以上 働いてたら ほぼ強制的に加入やって これ何が問題かって? 手取りがさらに 減るっちゅうことや 給料から引かれる お金がまた増える パートやアルバイトでも 関係ない話やないで もう他人事やない これって 「会社にいたら安心」 ちゃうで むしろ逆や 会社に頼れば頼るほど 国にも会社にも 引かれ続ける その仕組みに 気づいてる人が 着実に増えてきた じゃあどうするか 自分で稼ぐ力を 身につけるしかない オレがいつも言うのは 「手に職をつけろ」 ということや 技術があれば 会社でも 個人でも稼げる どっちでも稼げる 人間になれば 強いやん オレが教えてるのは レザーリペアという 革製品を修理する技術や 財布もバッグも ボロボロのまま 捨てるのはもったいない そこに技術を プラスしたら 売れる商品になる 中古で安く仕入れて 綺麗に直して 適正価格で売る これが基本の流れや 難しい

柴原義也
6月4日読了時間: 2分


車屋が潰れる時代に なぜ革で稼ぐのか!
VOL.196 おはよー 今日もやっていこー! 今日のお題はコレや 【車屋が潰れる時代に なぜ革で稼ぐのか!】 ニュースで見たんやけど 中古車販売店の倒産が 去年から急増してるらしくて 13年ぶりの水準やて 仕入れの値段が上がって 利益が出ないと 小さい車屋さんが バタバタと潰れてる これ聞いてどう思う? 「大変やな」で 終わったらあかんで オレはこのニュース見て すごく大事なことに 気がついてん それはな 「回転の悪い在庫を大量に 持つビジネスは 時代に殺されていく」 ということや 車は1台が高い 広大な場所が必要 固定費がめちゃかかる 車検の切れた車は 積車で運搬することになり 移動に余計な費用がかかる 売れなかったら 毎月価値は下がってゆく こういうビジネスは 景気が悪くなったら 一気にやられてしまう オレが20代後半の頃 勤めてた車屋が 倒産した経験があるから よく分かる じゃあどうすれば ええのか 答えは 「小さく始めて技術で価値を 上げることができるもの」を することや オレが教えてる革リペアは 道具だけあれば どこでもできる 広い場

柴原義也
5月10日読了時間: 2分


年収の壁が変わっても関係ない人の話!
VOL.162 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 【年収の壁が変わっても 関係ない人の話】 最近ニュースで「年収の壁が 178万円になったで」って話が 出てるやろ 簡単に言うと これまで 年収103万円を超えたら 税金がかかってたのが 今年から178万円まで稼いでも 税金がかからんようになった ってことや パートで働いてる人とか 扶養に入ってる人に とっては朗報やな でも正直に言うで オレにはあんまり 関係ない話やねん なんでかって? オレが教えてる 生徒が稼いでる金額は 壁とかそういう次元やないんや 自宅で月に20万 30万と稼いでる人が ゴロゴロおる それは「扶養の範囲で働く」 とか「壁を気にしながら稼ぐ」 とかちゃうねん 自分の手で 技術を身につけて 自分の力で稼いでる だから壁がどこに あろうが関係ないんや 考えてみてや 「年収の壁が上がったから もっと働ける」っていう 発想は 結局まだ 誰かに雇われて 稼いでるってことやろ 会社や国の決めた ルールの中で 動いてるってことや それが悪いとは 言わんけど

柴原義也
4月6日読了時間: 2分


「副業で稼ぐ」より大事なこと!
VOL.149 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 「副業で稼ぐ」より大事なこと! 今ネットを見ると2026年版 副業ランキングという記事が あちこちに出ています AIを使った文章書きや 動画の編集など 誰でも簡単に始められる副業が 上位に並んでいます でも読んでいて私はある違和感を ずっと感じていました 誰でも始められるということは すぐに大勢の人が同じことを 始めるということです 競争が激しくなって 単価はどんどん下がって いきます その中で稼ごうとするのは まるで値下げ合戦に 自ら飛び込むようなもの 長続きしない人が多いのも それが理由だと 私は思っています 私が本当に大事だと思っているのは AIや機械には絶対にできないことを 自分の手で仕事にするということです その代表例が ブランドのバッグや財布など 革製品の傷や色落ちを直す リペアの技術です 革は一つひとつ状態が違います 実際に手で触れて色を確かめて 素材に合った液剤の配合を

柴原義也
3月24日読了時間: 2分
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