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「フィルムカメラが仕事を変える!」
VOL.126 じゃあ今日も やっていきましょー!(笑) 今日のお題はコレ! 「フィルムカメラが仕事を 変える!」 フィルムカメラを扱っていた 時期のあるオレにとっては 懐かしい感じがするが 今頃になって フィルムカメラが熱いらしい デジタルもスマホもあるのに なぜか今カメラ屋さんに 若い人がどんどん集まってる その理由を 今日は話すことにしよう! 2026年2月に開かれた 世界最大のカメラの祭典 CP+2026が始まった 参加した会社はなんと149社に これだけで どれだけ大きいか きっとわかってもらえると思う 今年の一番のテーマは アナログ回帰という言葉だった どういう意味かというと デジタルじゃなくて あえてフィルムカメラを 使う人がどんどん増えてること フィルムカメラで撮った写真は スマホやパソコンでは絶対に 作れない独特のあたたかみがある それが今すごく刺さってる シャッターを押し

柴原義也
3月1日読了時間: 2分


「手書きが最強の仕事!」手書きpopライター
VOL.124 おはよー 今日もやっていきましょー(笑) 本日のお題はコレ! 「手書きが最強の仕事!」 今とても注目されている アナログな仕事があります それは 「手書きPOPライター」 という仕事です スーパーやお肉屋さんに行くと 商品の近くに手書きで 「今日は特別においしいよ」と 書いた小さな紙を 見たことがありませんか その紙をPOPといいます このPOPを書く仕事が 今とても求められています なぜかというと AIがどんどん賢くなって 世の中のいろいろな仕事を 自動でこなせるようになった その反動として人の手で書いた 文字に温かみを感じる人が 増えているからです 実際に手書きPOPだけで 会社を作った女性がいます その女性はこう言っています デジタル化が進めば進むほど 手書きの価値は もっと大きくなっていきます AIが賢くなればなるほど 逆に手書きが 貴重になるということなんです なぜそんな

柴原義也
2月27日読了時間: 2分


【2026年最新】日銀0.75%利上げで判明!「稼ぎ続ける人」と「淘汰される人」の決定的な違い
VOL.70 おはよー きょうも やっていきましょ~(笑) 新年早々 経済界に激震が走った! 日銀が政策金利を 0.75%へ引き上げ 30年ぶりの高水準になった 2026年は さらなる追加利上げも 予測されてて これまでの 「お金を安く借りて回す」 フェーズは完全に終わったな このニュースを聞いて 「住宅ローンが上がる」 「物価がまた高くなる」と 不安に感じる方も多いと思う そやけど ビジネスの現場で トップを走り続ける人らは この状況を全く別の視点で 捉えてるんやで 実は こうした時代の転換期こそ 「ビジネスで上手くいく人」と 「上手くいかない人」の差が 残酷なほど明確に現れるもの ■上手くいかない人の特徴 過去の成功体験に固執する 上手くいかない人は 無意識に「元に戻ること」を 期待してまう 「景気が良くなれば」 「金利がまた下がれば」と 外部環境の変化を待って 「受動的」な受け身の姿勢なんや しかし残念ながら 低金利が当たり前やった時代は もう戻ってけえへんわ 過去のや

柴原義也
1月4日読了時間: 3分
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