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疲れた!
VOL.250 おはよー! 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ! 【疲れた!】 2026年の調査で 衝撃的な結果が 出てたわ 全国3000人に聞いたら SNSで疲れたことがある という人が 半数以上やったらしいわ 疲れる理由のトップが 「他の人と比べてしまう」 これやったんや みんなどっかで 他人に認められたくて スマホを開き続けてるところ あるやん でも 「いいね」が来るたびに なぜか心が軽くならない むしろ翌朝には また不安になってる そういう人めちゃ多ない? なんでそうなるか オレなりに考えてみた 答えはシンプル 他人が押す「いいね」は 他人のさじ加減で 消えてしまうもんやから 今日100個もらっても 明日ゼロになることが 普通にある それって 砂の上に 家を建てるようなもんやろ 雨が降ったら 全部崩れてしまう それって怖くない? オレが思う本当の欲は 「認められたい」 じゃなくて 「自分の力で 結果を出したい」 これちゃうかと思う 誰かにボタンを 押してもらわんでも 自分の技術が お金という形で 答えを返してくれる その感覚は全然

柴原義也
7月3日読了時間: 2分


共存共栄って なんやろか?
VOL.229 おはよー 今日も、まずはコレ観て! 新しいリペア動画やから!(笑) 利益の出し方って こんな感じやでやんねん!(笑) はい それじゃあ本題に行こ! 今日のお題はコレ! 【共存共栄って なんやろか?】 ちょっと面白い記事を 見つけてんけどな 日経新聞に載ってた リユース市場の話や 2024年のデータで リユースショップの 店頭購入額が 4468億円で 3年前の約1.2倍らしい すごくない? たった3年で これだけ伸びてる 要するに中古品を 売ったり買ったりが 日本の当たり前になった フリマアプリも定着して 物を大切にする文化が 社会全体に広まってる こんな時代の流れを見て オレがふと思ったのが 「共存共栄」の話 ※共存共栄 (きょうそんきょうえい)とは 2つ以上のものが争うことなく 互いに助け合い ともに生存し ともに繁栄すること 共存共栄って 難しそうやけど 要はこういうことやな 誰かにとって いらんモノが 誰かの宝になる 売る人も助かる 買う人も喜ぶ 地球にも優しい これが三方よしで 大阪商人が昔から 大切にしてきた精神や でも

柴原義也
6月12日読了時間: 3分


承認欲求の 正しい満たし方!
VOL.219 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 「承認欲求の 正しい満たし方!」 心理系の記事で こんな話があった 承認欲求とは 人から認められたい という気持ちのことや 誰もが持っている ごく自然な感情やと その記事には書いてある でもオレは読んで こう思った 人に認められる前に 自分で自分を 認められるかどうかのほうが 大事ちゃうか たとえばやで 会社でどれだけ 頑張っても 上司に一言 褒めてもらえへんかったら やる気がなくなる そんな経験ない? これが他人の評価に 頼りすぎた状態や 人の言葉ひとつで 上がったり 下がったりする これはしんどいで(笑) じゃあどうすれば ええんかという話やな オレが思うのは 「結果を自分で 作れる人間になる」 ということや 自分の手で 稼いだお金が 口座に入ったとき 誰かに 褒めてもらわんでも 「やったった」 という気持ちが 勝手に湧いてくる これが本物の 自己承認やと オレは思う 革の修理技術で ボロボロのバッグを きれいに仕上げて フリマサイトに 出品して売れたとき 通知が鳴った

柴原義也
6月2日読了時間: 2分


稼ぐなら守りが先!
VOL.218 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 「稼ぐなら守りが先!」 ビジネス系の記事で こんな話を見かけた 攻めの経営と 守りの経営どちらが 大事なのかという話や 答えは どちらも大事だと その記事には書いてある でもオレは読んで こう思った 順番があるやろと 攻めるのは 守りを固めてから やないとあかんと 守りというのは 「なくなれへん強み」 のことやと思う たとえば会社の 給料やボーナスは 守りのように見えて 実はめちゃくちゃ もろい 会社の業績が下がれば すぐ減る リストラになれば 一瞬でゼロになる それは守りとは 言わんで 本当の守りとは 自分の手に残る 技術やスキルのことや 誰にも 奪われへんもの それが本物の守りや オレが言う守りは 革の修理ができる などの技術のことや 傷んだブランドバッグを きれいに蘇らせる その技術は 会社がつぶれても 景気が悪くなっても 消えることがない 自分の手に ずっと残り続ける これが最強の守り 守りが固まったら 次は攻めや 中古市場で安く 仕入れてきた ブランド品を リペア

柴原義也
6月1日読了時間: 2分


五月病より怖いもの!
VOL.190 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 【五月病より怖いもの!】 GWが終わったとたんに 「会社に行きたくない」 「やる気が出ない」 こういう気持ちになる人が 毎年めちゃくちゃ多い これが五月病ってやつや でもな オレに言わせると 五月病より怖いものがある それは何かというと 「五月病にもならんほど 仕事に慣れきってしまう こと」や つまりこういうこと 何も感じんまま ただ毎日会社に行って 給料をもらい続けて 気づいたら何十年も 経っていた という状態のことや 五月病の人は まだ「なんか違う」と 感じている 感じているということは 自分の本音が まだ生きている証拠や 「なんか違う」と感じた その瞬間こそが 人生を変えるスタート ラインやと思う オレはそう信じてる じゃあ何を変えるのか 答えはシンプルや 「自分の手で稼ぐ力」を 身につけることや 会社の給料は 会社が決める でも自分のスキルで 稼ぐお金は 自分で決められる この差はめちゃくちゃ でかい オレが教えているのは 革製品のリペアや ボロボロになった ブラン

柴原義也
5月4日読了時間: 2分


電話が怖い若者と稼げる人の共通点!
VOL.167 おはよー 今日もやっていこー(笑) 今日のお題はコレ! 【電話が怖い若者と 稼げる人の共通点!】 最近こんなニュースを 見てびっくりしたわ 新社会人に広がる 「電話恐怖症」ってやつ 電話が鳴るだけで 体が固まってしまう 声が震えてしまう そんな若者が めちゃくちゃ増えてる らしい これ分らんでもないな オレも20歳のころは電話に 出るのがイヤやったもんな LINEやSNSで育ってきた世代は なおさらのことやと思うわ リアルタイムの声での やり取りが怖いんやて 気持ちはわかるわ でもな会社では 新人が電話に出るのは 当たり前やろ みたいな 風潮がまだまだ残ってる そこのギャップで 苦しんでる人が 多いんやと思う そこでオレは こう思う 「電話が怖いんやったら 電話がいらん仕事を やればいいねん」 意外にも いろんな職業が あるもんやで そしたら 電話の恐怖もなくなるし 上司の顔色も関係なくなる えっ? なに 甘えたこと言ってるんや! って!? 正論 それも分かる そやけどな そんなん言うてたら 世の中の全てのことに対して こなさない

柴原義也
4月11日読了時間: 3分


住宅ローン金利が上がった!あなたの毎月の支払いは?
VOL.163 おはよー 今日もやっていこー!笑 今日のお題はコレ! 【住宅ローン金利が上がった 毎月の支払いは?】 ニュースを見てたら また住宅ローンの 金利が上がったって出てた 大手の銀行が 次々と金利を引き上げ 変動も固定も上昇中や 4000万円を35年で 借りてる人やったら 金利が1%上がるだけで 毎月の返済が 2万円近く増えて 総額で700万円近く増える ほんまにエグい話やで 税金も上がる 物価も上がる ローン返済まで増える 生活の出費って どんどん増える方向に 走り続けてるな でもな ここで大事な 気づきがあるんや 出費が増えるなら 収入も増やせばいい これだけの話やで! 「そんな簡単に言うな」 って思った人 ちょっと待ってくれ オレが教えてるのは ブランドの革製品を リペアして売るビジネスや 傷んで安くなってる バッグや財布を仕入れて 自分の手できれいにして売る これだけで ちゃんと収入になるんや 例えば 業者ブランドオークションで 1万5千円で仕入れたバッグを リペアして3万円で売る この差額がまるっと 自分の利益になる 誰にも取

柴原義也
4月7日読了時間: 2分


入社おめでとう!でも会社だけでは危ない!
VOL.160 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 【入社おめでとう! でも会社だけは危ない!】 4月やな 全国で入社式が 行われてるニュースを見て ほっこりするわ フレッシュな顔して スーツ着て並んでる 新入社員の姿が眩しいわ でもな あえて ここで正直に言うで 「会社に入ったからもう安心」と 思ってたらめちゃくちゃ危ない 時代になってきとる 終身雇用の時代は もうとっくに終わった 大手でもリストラが 普通に起きる 会社が なくなることも珍しくない オレが若い頃は 「会社に入ったら一生安泰」 みたいな空気があった でも今は違う 会社に人生を 丸ごと預けることが 一番のリスクになった じゃあどうすればええか 答えはシンプルや 「会社の外でも 稼げる自分を作る」 それだけや オレが教えてるのは 革製品のリペア技術や 傷や汚れで安く売られてる ブランドバッグを自分の手で きれいに蘇らせて売る仕事 会社に属してても属してなくても 関係ない この技術があれば 自分の力だけで稼ぐこと

柴原義也
4月4日読了時間: 2分
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