電話が怖い若者と稼げる人の共通点!
- 柴原義也

- 4月11日
- 読了時間: 3分
VOL.167

おはよー
今日もやっていこー(笑)
今日のお題はコレ!
【電話が怖い若者と
稼げる人の共通点!】
最近こんなニュースを
見てびっくりしたわ
新社会人に広がる
「電話恐怖症」ってやつ
電話が鳴るだけで
体が固まってしまう
声が震えてしまう

そんな若者が
めちゃくちゃ増えてる
らしい
これ分らんでもないな
オレも20歳のころは電話に
出るのがイヤやったもんな
LINEやSNSで育ってきた世代は
なおさらのことやと思うわ
リアルタイムの声での
やり取りが怖いんやて
気持ちはわかるわ
でもな会社では
新人が電話に出るのは
当たり前やろ みたいな
風潮がまだまだ残ってる
そこのギャップで
苦しんでる人が
多いんやと思う
そこでオレは
こう思う
「電話が怖いんやったら
電話がいらん仕事を
やればいいねん」

意外にも
いろんな職業が
あるもんやで
そしたら
電話の恐怖もなくなるし
上司の顔色も関係なくなる
えっ?
なに
甘えたこと言ってるんや!
って!?
正論 それも分かる
そやけどな
そんなん言うてたら
世の中の全てのことに対して
こなさないといけない
ということになるで!
全てやで全て!
そんなの
そもそも
出来るわけないやろ!
オレから言わせたら
「それこそ人生の無駄遣いや」

そんなことしなくても
自分の得意なことに
集中した方が上手くいく
会社の電話もしかりやけど
通勤 残業 休日出勤
上下関係 同僚との人間関係
付き合いでの飲食にゴルフ
レクリエーションの三か
他人の顔色を伺った
車や家の選択

オレは世間と
真逆のことを言う!
そんなことは
やらなくていい!
自分の好きなこと
得意なことをやるべき
たとえそれがお金に
繋がらないことだとしても
自分が情熱を持てることを
基準に決めるべき!
世間と比べて
決めるものなんかじゃない!
自分の本音で決めるもの!
世間の雑踏から離れて
暮らせる方法で
オレが伝えられるのは少なくて
1つしかない
それはレザーリペアの世界

これは参入障壁が高い分
ライバルが少なくて
稼ぎやすいのが特徴
中古市場は今
どんどん伸びてて
需要は右肩上がり

オレが教えてるのは
革製品のリペア
ボロボロになった
ブランドバッグを
自分の手で蘇らせて
フリマサイトで売る

この仕事な
電話は一切いらん
お客さんと
顔を合わせなくていい
出品して
売れたら発送するだけや
コミュ力なんて
ほぼいらんのよ
必要なのは
自分の手で磨いた技術だけや
たとえばやで
2万円で売られてる
傷だらけのバッグを
リペアして3万で売る
この差額が
まるっと自分の利益や

誰にも頭を
下げなくていい
電話に怯えなくていい
自分の技術が
そのまま収入になる
これがリペアの
一番の強みやで
苦手なことを
無理に克服するより
苦手なことが
いらない場所で
輝く方が
よっぽど賢いで

実際に教室の生徒さんも
コミュ力ないって
言いながらスタートして
今では月10万20万と
稼いでる人がおるんよ
話し方とか関係ないから
レザリボン教室は
在宅で1日2時間から
始められる
電話なし接客梨
自分のペースで
進めていける
電話が怖いあなたに
こそ一番向いてる
働き方かもしれへんで(笑)
気になった方は
HPをのぞいてみて




