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アホな国会議員を選んだのは我々国民なんや!

  • 執筆者の写真: 柴原義也
    柴原義也
  • 3月27日
  • 読了時間: 3分

VOL.152



おはよー

今日もやっていこー!(笑)

今日のお題はコレ!

 

 

 

 

「アホな国会議員を選んだのは

我々国民なんや!」



じゃあ今日は

いきなり始めるわ!

 

 

 

来月2026年4月から

「公務員の副業」が

国として正式に

解禁されるんやって



こうは言っても

何をやってもいいわけじゃ

ないんやで



とはいえ

しっかし変わるもんやなぁ

ひと昔前では

考えられへんことやで!

 

 

 

「安定の公務員でさえ

副業を国が後押しする時代」

になったっていうことやな



実はこれ根っこの部分は

笑われへん話なんやで



公務員といえば

給料は安定してるし

クビにもなりにくい

そんな職業の代名詞やん



その公務員でさえ動員しないと

いけないほど深刻な人手不足

だったりするわけで

 

 

 

 

それが副業を

国が後押しし始めた理由



これが今の日本の

リアルな姿なんや



じゃあ

なんで人手不足になったん?

 

 

 

 

答えは簡単

日本人が少なくなったから

 

 

外国人を入れればいい

という方も居ますが

オレは反対!

 

 

 

 

なぜなら

根っこからの解決に

なってないから!

 

 

 

ホンマ情けないなあ~

どないなっとるねん日本は!



これなあ

戦後のアホな国会議員たちが

作り上げた施策が

今の現状を生んでるわけやな

 

 

 

 

でもな その

アホな国会議員たちを

選び続けてきたのは

我々国民なんや!

 


 

 

我々国民が

アホやったってことや!

選ぶ人間を考えなあかんで!

 

 

 

 

何を基準に選んどんねん!

ノリで選んだん?

テキトーに選んだん?

頭おかしいんちゃうか!?

 

 

 

 

最近やっと

マシになってきたけどな

 

 

 

 

ようやく

高市早苗さんみたいな方が

選ばれるようになってきた

 

 

 

 

人を選ぶときって

その人の言葉で選ぶんじゃなくて

その人がこれまでにやってきた

行動を見て選ぶんもんや

 

 

 

 

その人がこれまでに

行ってきたことや取り組み方

接し方で判断するもんや

 

 

 

 

じゃあ副業を選ぶときって

何を基準に選べばええんやろ?



ここが一番大事なところやな



ネットで調べたら

副業の種類は

山ほど出てくる



アンケートに答えるやつ

動画編集 ライター

データ入力…



でも正直に言うわ



その多くは誰でもできるから

すぐ値崩れするし

AIに仕事を取られる



残念やけどそれが現実やで



そこでオレが

声を大にして言いたいのが

「手に職をつける」という考え方



たとえば革製品の

リペア(修理)技術やな



「傷あり」「汚れあり」と

書かれて格安で

売られているブランド品を



自分の手で直して

キレイな状態にして

売り直すビジネスや




数千円で仕入れたバッグが

修理ひとつで数万円になるのは

当たり前の世界



これはAIには

絶対でけへん仕事やで



なぜかというと革を触って

状態を見極める人間の感覚と

技術が必要やからや



副業を選ぶならAIや機械に

取って代わられへん

 

 

 

「人間にしかできない技術」を

持つことがこれからの時代には

必要なわけ



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じゃあ

またあした

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