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魚を「釣れる人」と「釣れない人」の違いは!?

  • 執筆者の写真: 柴原義也
    柴原義也
  • 4月22日
  • 読了時間: 2分

VOL.178



おはよー

今日もやっていこー!(笑)

今日のお題はコレ!



【魚を「釣れる人」と

「釣れない人」の違いは!?】



ニュースで見たんやけど

今年の春は海水温の上昇が

早くて



全国で魚の活性が上がって

好釣果が続いてるらしい

釣り人にはたまらん時期やな



でもな同じ場所

同じ時間に竿を出しても

釣れる人と釣れへん人が



はっきり分かれる

その違いって何やと思う?

道具の値段とちゃう



経験の長さでもない

「魚がどこにいるか

見極める力」これだけや



魚は誰にでも平等に

その場に存在してる

でも正しいポイントに



仕掛けを入れた人だけが

釣果を手にする

その一点だけで



全部が変わるんや

これ副業でも

まったく同じやと思う



稼ごうと思って

行動してる人は多い

でもなかなか結果が出ない



その理由はシンプルで

稼げるポイントに

仕掛けを入れてないだけや



じゃあ稼げるポイントって

どこやねんって話やな

オレの答えはこれや



「需要があるのに

供給が少ない場所」

これに尽きる



たとえばレザーリペアは

まさにそこやで

ブランドバッグが傷んで



安く売られてる中古品を

きれいに直せる人間が

圧倒的に少ない



需要は山ほどあるのに

やれる人が少ないから

価格が崩れない



ここに仕掛けを

入れたら釣れるに

決まっとるやろ!



釣りの上手い人は

魚の習性を読んで

ポイントを絞り込む



稼いでる人も

市場の動きを読んで

参入する場所を選ぶ



この発想は

まったく一緒なんや

「やってみたけど稼げへん」



という人は

たいてい競争だらけの

場所に糸を垂らしてる



人が多い場所では

魚は散ってしまう

ビジネスも同じや



釣れる場所を知れば

同じ努力でも

全然違う結果を生む



レザリボンオンライン教室は

その正しいポイントを

最初から教える場所や



在宅1日2時間から

月20万を狙える技術を

ぜひ手に入れてみてな



技術は一度身につけたら

誰にも奪われへん

それが手に職の本当の意味



道具より大事なのは

どこに投げるかという

判断力やと思う

 

 

 

 

気になる方は

公式LINEを見てや

 

 


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じゃあ

またあした

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