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オレなんか見てみぃ! 借金 離婚 自己破産 「失敗のフルコンボや!」 (笑)
VOL.119 おはよー 今日もやっていこー(笑) 今日はオレがなぜ 自分の恥ずかしい「黒歴史」を 書こうと思ったのかを 話してみようと思います 一番の理由は こんな波乱万丈な人生を 歩むやつも少ないと思い それなら共有して 誰かの役に 立てばいいなと思ったし お役に 立たなかったとしても 笑い話くらいに 楽しんでくれたらと思ったから そして以外かもしれないけど 実際に経験した者からすると 「想像してたほどじゃなかった」 というが実感です しかしこれを スピリチュアルカウンセラーの 阪田氏に言わせれば Instagram 「誰でも よっしーみたいには なれへんから!」 (よっしーとはオレのこと) 「よっしーのご先祖さん めちゃめちゃ 助けてくれてるんやで!」 「まぁ見たことないくらいの 人数のご先祖さんが 助けに入ってるんやで!」 「だから 奇跡みたいなこと起きるんや」 「誰でもなるもんちゃうで!」 オレこれ聞い

柴原義也
2月22日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.3
VOL.101 おはよー きょうもいくでー!(笑) では さっそく続きいくわ! 頭の中では 「悪魔のオレ」が 「面白ろいから言うてまえ!」 「天使のオレ」が 「それは流石にアカンやろ!」 と戦っています!(笑) そしてとうとう オレの順番が回ってきました 先生が 「今日はどうされましたか?」 オレ 「先生 オレ」 「もう!死にたいんです!」 「仕事も人生も どーでもいいんです!!」 先生 「柴原さん!」 「落ち着いてください!」 「すぐに診断を 書いてあげますから!」 「これを出したら 会社休めますから!」 「思いとどまって!!」 オレ 「あ~ぁ~」 「言うてしもた~!」(笑) 「もう知~らないっ!」(笑) 会社へ戻る道中 「オレやり過ぎたか?」 「これは流石にやり過ぎやな」 「副局長になんて言おう」 「演技したことは言われへんな」 「でも会社休めるよな!」(笑)

柴原義也
2月4日読了時間: 2分


創業108年「ススキノの駄菓子屋に幕」 VS「オレの幕」
VOL.98 きょうも やっていきましょ~(笑) 今日のお題はコレ! 創業108年 「ススキノの駄菓子屋に幕」 北海道最大の歓楽街 台所として親しまれる 「すすきの市場」に その店はあった 店の起源は1918(大正7)年 初代店主の藤川文平さんが 創業した 1950年代に 建てられたビルの照明は薄暗く 昭和レトロな雰囲気が漂う 入り口をくぐると 1階の飲食関係者向けの 鮮魚店や青果店の並びに 色とりどりの お菓子のケースが現れる 量り売りの かりんとうやせんべいが 童心をかき立てる 種類が豊富な珍味や 紙風船など懐かしい玩具も並ぶ 108年前から この場所で営業を続けてきた とされている駄菓子屋 「藤川菓子店」が 最後の営業を終えた 内最古の駄菓子屋とも言われた 札幌の老舗がまた一つ消えた 「2人だから やってこられたんだよ」 店主の久家亮一さん(66)は しみじみと話す 昨年11月 一緒に店を切り盛りしてきた 父の亮寿(すけとし)さん (当時96歳)が亡くなった 父亡き後 一人で店を続けるの

柴原義也
2月1日読了時間: 2分


なぜ 成功者は「不合格通知」から這い上がれるのか
VOL.91 おはよー きょうもいくでー!(笑) 最近こんなニュース やってたわ 名古屋市立大学大学院の入試で 合格者と不合格者の番号が 入れ違って発表された っていうニュース ある受験者は 自分が不合格だと信じて 深く落ち込んだけど 後日届いた通知で 実は合格していたことが 判明したとか この出来事は単なるミスとして 片づけられがちやけど 実はオレたちの仕事や人生にも 通じる大切な教訓が あると感じた それは 「結果をどう受け止めるか」 でその後の行動が大きく 変わるっていうこと 不合格だと思った瞬間に すべてを 諦めてまう人もいれば そっから何かを学び 次に活かそうっていう人もいる この違いが成功者と そうでない人の 分かれ道になると感じた 成功者の共通点を見てると 「結果に一喜一憂してへん」 もちろん感情はある でも彼らは感情に流されず 冷静に現実を受け止めて 次の一手を考えるてるわ たとえ不合格でも それを「学びの機会」として とらえて次に備えることをする 逆に

柴原義也
1月25日読了時間: 2分


あと「3万円」あれば「人生は変えられる!」
VOL.87 おはよー きょうは昨日の続きから ! (笑) もし今の収入にあと3万円あったら どうかな?(笑) 生活は かなり楽になると思うわ 「外食を我慢しなくていい」 「貯金が少しずつ増えていく」 「子どもの習い事を 続けさせてあげられる」 将来への不安も確実に小さくなる 多くの人は 大きく稼がなければ意味がない 月に何十万円も増えないとダメだ そう考えがち しかし現実は違うねん 人生を変えるのって 以外にも小さなプラスやったり するわけ あと3万円っていう少額が 安定して稼げるようになると 考え方も行動も 大きく変わってくるのが 面白いところ これは お金に追われる側から お金をコントロールする側へ 意識が変わるからやで じゃあ その3万円を どうやって 生み出すのかっていう話 答えは意外とシンプル ●一発逆転を狙わないこと ●特別なものを探さないこと ●新しいものに飛びつかないこと 今あるスキル 又はこれから身につけられる技術で コツコツ積み上げられるもの 例えば 英語ができる人なら 英語をネットで 教える

柴原義也
1月21日読了時間: 3分


「あと3万円が人生を変える!」を書くつもりが 実は「日本は資源大国だった!」の話で終わった(笑)
VOL.86 おはよー きょうも 元気に行こかー(笑) ここんとこ しょっちゅう 目にするニュースいうたら やっぱり物価高と 実質賃金の低下の話題やわ 電気代や食料品 ガソリン代の値上げが続き (ガソリンは少し ましになったけどまだ高いわ) 給料は上がらんのに 支出だけが増えてる こんな現実に多くの人が 直面してるよな ニュース見ていると将来が不安 老後が心配 そう感じるような 報道ばっかりやん 人の不安を あおるようなことばっかり 言わんといてほしいわ この国は 不安なことしか無い国なんか? そんなことあるかい! 実は この国って いいことの方が多い国なんやで しかも日本は 資源が無い無い言うて オレらは教育されてきたけど それは真っ赤なウソ! 真実の日本は 超資源大国なんや! この図より もっともっとあるやろ オレ知ってるぞ! なに他国から石油買ってんねん! 自国の石油掘れよ! あるんやから! レアアースも今頃かい! メタンハイドレート (天然ガス)も一杯あるやろ! ホ

柴原義也
1月20日読了時間: 3分


この人嫌いやから コレあげない!
VOL.81 おはよー きょうもいくでー(笑) 今日は この話題から! 「大手企業による賃上げと 働き方改革の加速」 初任給を引き上げたり副業を解禁したり 個人の裁量を広げる動きが 目立ってきてるやんか この流れを見てると時代は確実に 変わってきたんやなあって 感じるわ それと同時に思うのは 同じ時代に生きてても人生が上手くいく人と 上手くいかん人がいる ちゅう事実があるやんか その差は何やねんって言うたら 才能とか環境とかじゃなくて考え方と行動が違う思うねん 人生で上手くいく人っていうのは変化を恐れへんし むしろ変化を前提として自分をアップデートし続けてるわ 賃上げのニュースを見るたびに 思うことがある 会社に期待するだけじゃなくて自分自身の市場価値を 高めようって考えるのが正解 働き方改革を見たら 自由が増えた分責任も増えると 理解しとかなアカンで 一方で「上手くいかへん人」は 変化に文句を言うたり 過去の やり方にしがみつくヤツやわ! 多いで こういう奴 オレの身近にもおんで(笑

柴原義也
1月15日読了時間: 3分


『大雪のニュースから学ぶ──“逆境をチャンスに変える人”の仕事マインド』
VOL.78 おはよー きょうもやるで~(笑) 福井でも 厳しい寒さになってきたわ 見て来れコレ!(笑) 中途半端な降り方で いまいち やる気にならんな~(笑) 雪ふって喜んでるの オレくらいのもんやけどな(笑) それにしても 全国的に大雪のニュースが 相次いでるよな 北海道とか東北 北陸では交通の乱れや 通行止めが発生してるよな 普段雪の少ない地域でも 警戒が呼びかけられてるやんか 自然の前では 人間は無力に感じるときがあるわ けどな こうした「予測不能な出来事」 こそ 人生やビジネスの本質を 教えてくれる瞬間って とり方もあんやで 大雪が降るって予定が狂って 思い通りに進めへん しかしな仕事で成果を出す人ほど こうした「想定外」に強い 傾向にあるわ なんでかいうたら彼らは 「状況に振り回されるのではなく 状況を利用する」 こういうマインドを持っているわ たとえば交通が乱れるとき 多くの人は 「仕方ない」「今日は何もできない」 って思考停止しがちやろ 一方で成果を出す人はちゃう

柴原義也
1月12日読了時間: 3分


超人気ゲーム発売延期!待ってるあいだにオレはリユース市場で探すわ!
VOL.46 おはよう! 柴原です きょうもいくでー! この前な うちの子が めっちゃ楽しみにしてた 超大作ゲームの発売が また延期したっていう ニュースを見たんや まあ子供らは 「うそやん」「またかよ」って なってるけど オレはソレを見て ちょっと違うコトを考えたんや ゲームの開発ってな ホンマに大変やと思うわ 最高のモンを届けたいからこそ 時間かかるっていう 気持ちもわかる せやけど待ってる人らからしたら 「いつになったら遊べるんや」 ってなるやん この「待たされる」 っていう状況 なんでみんな こんなに新しいモンを追いかけて 待ってられるんやろ モチロン新しいゲームの持つ ワクワク感は最高やで でもなちょっと周りを見てみ オレらの暮らしの中には もうすでに 誰かさんが楽しみ尽くして 次のオーナーを待ってる 「最高に完成されてるモン」が いっぱいあるで そうオレが言いいたいんは リユースブランド品のハナシ なんでゲームの延期から リユースのハナシになるかって よーく考

柴原義也
2025年12月11日読了時間: 2分


「ルイ・ヴィトン 創業者物語」それは一人の少年の徒歩の旅から始まった
VOL.44 じゃあ きょうもいきましょー 昨日のこの画像 昨日なんで この画像を選択したか 言おうか 今日の話題に繋げるためや(笑) オレさいきんな Louis Vuittonの 「創業者物語」を読んで 感動したんや Louis Vuittonさん ご本人 じゃあ ルイ・ヴィトンの始まりの話 いくでー!(笑) なんでも始まりは一人の 若い男のコの 徒歩の旅からやって 家庭環境が悪く 亡き母から聞いていた 「パリには貴族の暮らしがある」 この言葉だけを頼りに 家出同然の旅を決意 所持金はほぼ「ゼロ」 14歳で故郷を飛び出して パリまでなんと 400キロ歩いていったんやて 食事代もない状態 ゴミ箱あさったり 人の手伝いしたり 生きる為 少しばかりの金銭を得ながらの 旅なので 移動するだけで 2年かかったって そらもう今の時代と違って ろくな道もない時代 そんなむちゃくちゃな旅 パリについても人々は冷たく どこも雇ってくれない そんなとき目の前で老人が

柴原義也
2025年12月9日読了時間: 3分
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