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「手書きが最強の仕事!」手書きpopライター
VOL.124 おはよー 今日もやっていきましょー(笑) 本日のお題はコレ! 「手書きが最強の仕事!」 今とても注目されている アナログな仕事があります それは 「手書きPOPライター」 という仕事です スーパーやお肉屋さんに行くと 商品の近くに手書きで 「今日は特別においしいよ」と 書いた小さな紙を 見たことがありませんか その紙をPOPといいます このPOPを書く仕事が 今とても求められています なぜかというと AIがどんどん賢くなって 世の中のいろいろな仕事を 自動でこなせるようになった その反動として人の手で書いた 文字に温かみを感じる人が 増えているからです 実際に手書きPOPだけで 会社を作った女性がいます その女性はこう言っています デジタル化が進めば進むほど 手書きの価値は もっと大きくなっていきます AIが賢くなればなるほど 逆に手書きが 貴重になるということなんです なぜそんな

柴原義也
2月27日読了時間: 2分


給料3倍!「配管工が最強な理由!」
VOL.122 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日は驚きの話をするわ 実は最近ある職業が ものすごく注目されてるの 知ってる? その職業は配管工! 配管工と聞いてどんな イメージが浮かびましたか 地味で暗い仕事と思った人も 多いはず でもそれは 大きな勘違いかもしれません 実際には会計士という 頭を使うオフィス仕事をやめて 配管工になった人が 給料を3倍にしたと 新聞に載ってました 配管工というのはお風呂や トイレやキッチンの水を運ぶ パイプを取りつけたり 壊れた部分を直したりする 仕事です 家の中の壁や床の中には 見えない場所にたくさんの パイプが走っています そのパイプが古くなったり 壊れたりしたとき直しに 来てくれるのが配管工さんです なぜ今これほど 注目されているのでしょうか 一番大きな理由は AIに代替されない ということです AIはどんなに賢くなっていても 実際に現

柴原義也
2月25日読了時間: 2分


遂に!手に職の時代が来た!
VOL.121 おはよー 今日もやっていきましょー 今日の話題はコレ! 「遂に!手に職の時代が来た!」 最近の仕事選びが 大きく変わってきているらしく なんでも オフィスで働く 人たちが職人の仕事に 注目しているようです 例えば 配管工や電気工事士などの 技術職ですね なぜ今 こうした仕事が 人気なのでしょうか 理由は3つあります 1つ目は安定していることです 水道や電気は 生活に絶対必要だから なくならない仕事なのです どんなに時代が変わっても 人は水を使い電気を使って 生きていきます 2つ目は給料が良いことです 技術を持つ人が少ないので 高いお金がもらえるのです 実は大卒の会社員よりも 稼いでいる職人さんも たくさんいます 3つ目は自分の手で 直接何かを作れる喜びです パソコンの中だけでなく実際に 形に残る仕事にやりがいを 感じる人が増えています 壊れたものを直したとき お客さんから感

柴原義也
2月24日読了時間: 2分


自己破産からの復活! 奇跡が起きたー! 05 「レザリボン オンライン教室 誕生秘話!」
VOL.117 おはよー きょうも元気に いきましょー(笑) ではさっそく昨日の続き! この頃は レザーリペアを学んでから すでに1年ほど経過しています その間 毎月 「革修復どっとコム」の 齋藤社長からお電話を頂いて まして かばん、バッグ修理、ブランド靴・財布修理(リペア)の革修復どっとコム 「今月はどんな感じですか?」 「今月は どこまで伸びましたか?」 と毎月 温かい連絡がありました 状況的には 河上さんと物販事業に 取り組んでいる最中に 「姫」や「内藤先生」 「齋藤社長」と 知り合ったわけです 姫は「離陸直前」 だと言うし 内藤先生は 「今月中に結果が出る」 と言うし 今月中ってあと3日しか 残ってないやん! 無理やん! 結果が出そうなネタなんか なんもあれへんし!(笑) アッ!電話鳴ってる 「はい、柴原です!」 「齋藤です」 「柴原さん!」 「もう そろそろ 教室を

柴原義也
2月20日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.3
VOL.101 おはよー きょうもいくでー!(笑) では さっそく続きいくわ! 頭の中では 「悪魔のオレ」が 「面白ろいから言うてまえ!」 「天使のオレ」が 「それは流石にアカンやろ!」 と戦っています!(笑) そしてとうとう オレの順番が回ってきました 先生が 「今日はどうされましたか?」 オレ 「先生 オレ」 「もう!死にたいんです!」 「仕事も人生も どーでもいいんです!!」 先生 「柴原さん!」 「落ち着いてください!」 「すぐに診断を 書いてあげますから!」 「これを出したら 会社休めますから!」 「思いとどまって!!」 オレ 「あ~ぁ~」 「言うてしもた~!」(笑) 「もう知~らないっ!」(笑) 会社へ戻る道中 「オレやり過ぎたか?」 「これは流石にやり過ぎやな」 「副局長になんて言おう」 「演技したことは言われへんな」 「でも会社休めるよな!」(笑)

柴原義也
2月4日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.2
VOL.100 おはよ~ じゃあさっそく 昨日の続き行くわ!(笑) 当時 副業に夢中になっていたオレは 副局長から呼び出しが! 「お前!最近」 「なんかおかしいなあ!」 オレは 「ドキッ!」 「バレたかも!」 副局長 「そんなに しょっちゅう風邪ひくか」 「毎月体調不良に なるやつおらんぞ!」 「明日 病院行ってこい!」 「ただし 普通の病院ちゃうぞ」 「精神的にまいってる人が 行くとこあるやろ」 「そういうとこに行ってこい」 「明日の朝一で行って それから出社しろ!」 「分かったな!」 オレ 「・・・・はい」 副業がバレたわけじゃ なかったんやと 内心ホッとしました けど なんでオレが そんな病院行かなあかんねん 精神的に病むなんてあり得んわ オレが体調を崩すのは 日々の寝不足が続いてるのと 子供から風邪を移されるからや この時には 子供が2人になっていて 2人とも保育園に行かしてた 保育園で 上の子が風邪をもらってくると 下の子に移り オレに移る 治ったかと思えば 今度は下の子が保育園で 風

柴原義也
2月3日読了時間: 2分


創業108年「ススキノの駄菓子屋に幕」 VS「オレの幕」
VOL.98 きょうも やっていきましょ~(笑) 今日のお題はコレ! 創業108年 「ススキノの駄菓子屋に幕」 北海道最大の歓楽街 台所として親しまれる 「すすきの市場」に その店はあった 店の起源は1918(大正7)年 初代店主の藤川文平さんが 創業した 1950年代に 建てられたビルの照明は薄暗く 昭和レトロな雰囲気が漂う 入り口をくぐると 1階の飲食関係者向けの 鮮魚店や青果店の並びに 色とりどりの お菓子のケースが現れる 量り売りの かりんとうやせんべいが 童心をかき立てる 種類が豊富な珍味や 紙風船など懐かしい玩具も並ぶ 108年前から この場所で営業を続けてきた とされている駄菓子屋 「藤川菓子店」が 最後の営業を終えた 内最古の駄菓子屋とも言われた 札幌の老舗がまた一つ消えた 「2人だから やってこられたんだよ」 店主の久家亮一さん(66)は しみじみと話す 昨年11月 一緒に店を切り盛りしてきた 父の亮寿(すけとし)さん (当時96歳)が亡くなった 父亡き後 一人で店を続けるの

柴原義也
2月1日読了時間: 2分


「仕事で勝つ人」「伸びる人」の共通点 !
VOL.92 おはよー きょうもやるぞー!(笑) おー!(笑) 今日も福井は真っ白け! おそらく今から 終息に向かうはず この何日間の中では 一番積もったわ だから雪の中から車出すのも 一苦労 雪かきで汗だくや(笑) 出した車に乗り込み エアコン ガンガン シャツ一枚になって 体を乾かす(笑) はい それでは本題に入ろう 今日のお題はコレ!「物価高と節約志向の広がり」 食料品や光熱費の値上げが 続いてるから 家計を見直す動きをするのは 当たり前やんな 多くの人がお金が足りない 厳しい時代だと感じているはず これを 仕事っていう視点で見たら ここには 大っきなヒントが 隠されてるで! それは お金を使わなくなった わけではなくて 無駄な支出を 減らしている っていうのが事実や思うわ 人は価値を感じるものには 今でもちゃんと お金を使ってるで つまり これからの仕事で 重要なんは安さじゃなくてなく 納得感やわ なんで必要なんか なんで自分に合うんか この理由が 明確な仕事ほど 選ばれ続け

柴原義也
1月26日読了時間: 2分


一人一人の歩みが結果として「日本文化を作ってる」
VOL.90 おはよー きょうもいきまっせ!(笑) 昨日に引き続き きょうも福井は真っ白け!(笑) 今日と明日の雪が さらに 凄くなりそうなんやって!(笑) たのしみ~~~!(笑) あっ!ちなみに 福井の人の前で言ったら 嫌な顔されんで やっぱり雪が多いと 生活に支障をきたすからな そやけど オレは嬉し~~~!(笑) めちゃキレイ~~!(笑) じゃ 本題入ってこ!(笑) 昨日のブログは ホンマは これ書きたかったんやって 訪日外国人の 数が過去最高を記録した この話題の続きをやるわ! このニュースをきっかけに オレたちが改めて 見直すべきなのが 日本古来の もったいない文化 「もったいない」 っていう言葉って 今や世界共通語として 知られてるんやで! 凄ない!?(笑) 江戸時代の日本ってな 世界でも類がないくらい 完璧な資源循環社会を 実現してたらしいわ 例えば古くなった着物なんかは 何度も仕立て直して ボロボロになるまで使い続けて 最後は雑巾として使い切って さらに

柴原義也
1月24日読了時間: 2分


負けるな人間!(笑)
VOL.88 おはよー 今日の福井は真っ白け!(笑) 駐車場がスキー場の ゲレンデみたい!(笑) 写真が薄暗いのは あさ早すぎて まだ 日が昇っていないんです(笑) それでは 今日も元気に いってみましょ~(笑) 最近の話題は やっぱりAI関係が多いわ 何といっても 生成AIの急速な進化が 目立ってるなぁ 特に画像生成AIや文章生成AIが 注目を集めてて 多くの業界で業務の効率化が 進んでる たとえば デザイン業界なんかだと AIが ロゴやバナーを自動で 作成するサービスが登場してて ライター業界でも AIが記事の下書きを作ることが 当たり前になってるんやって こうした流れの中で 「人間にしか できない仕事とは何か」が 改めて問われてきてる そんな中注目されてるのが 以外かもしらんけど 「手仕事」や「クラフト」 といった分野 AIには真似できへん 繊細な感性とか温かみが 求められる分野って 今後ますます価値が高まるって 予想されてるの知ってた? 特に女性を中心に 人気

柴原義也
1月22日読了時間: 3分
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