top of page


副業も格差時代!
VOL.268 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「副業も格差時代!」 副業の世界がえらい変 わってきてるって ニュースで読んだ なんでも AIを使って副業する 人が増えてるんやって 企業の半分以上が 副業を 認めてる時代らしい せやけど そこには大きな 差が出来てるらしいんや AIを使うだけの人の 副業収入は 月2万円くらいやのに AIプラス専門知識を 持ってる人は 収入がほぼ倍近くになる いうデータがあったんや この数字を見てオレ は妙に納得した AIはあくまで道具でしかない どんなにええ 道具を持ってても それを使いこなす技術 とか知識がなかったら 結局は宝の持ち腐れ になってしまう これって 革修理の世界と も全く同じこと 高い機材や道具を揃えても 使いこなす腕がなかったら ただの飾りやわ 逆に言うたら 技術さえ 身につけとったら 道具は多少古くても 十分稼げるんや その 証拠見せようか!?(笑) 1商品で利益25万になったで(笑) オレが一番伝えたいのは まさにここなんや AIがどれだけ進化しても 最終的に革を直すの

柴原義也
7月21日読了時間: 2分


物持ちのいい人の正体!
VOL.267 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「物持ちのいい人の正体!」 物持ちのいい人についての 記事を読んだから 共有するわ!(笑) 物持ちがいい人は 物を大切に扱い 長く使う人やんか 壊れても捨てず 直して使い続ける そんな特徴がある人のこと 流行りの新製品にも あんまり 興味がないらしく 今使ってるものに 不便がなければ それでええって考え方 これ読んでて オレはめっちゃ 納得したことがある レザリボンって まさにこの考え方 そのものやからや 世の中は どんどん新しい物を 買わせようとしてくる でも物持ちのいい人は その流れに 流されへん 自分の物を 大事にする姿勢が 実は一番カッコええ思う オレが直してる 革製品も 同じ話やねん 持ち主が 大事にしてきた 証がボロボロの革や 使い込まれた 傷やシワには 思い出が一杯詰まってる それを直して また使えるように するのがオレの仕事や 新品を買うより 直して使う方が ええという人が増えてる 物を大事に する人が増えれば 社会全体が豊かになる この技術を 身につけたら 物

柴原義也
7月20日読了時間: 2分


深い集中は15分しかない!
VOL.266 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「深い集中は15分しかない!」 集中力を高める コツについての 記事を見つけた 衝撃の事実が そこに書いてあったから 紹介するわ 大人が深く 集中できる時間は たった15分らしい えっ! 15分!? 短すぎやろ! 長くても90分が 限界やって よく書いてあんで あれは何なん? ひょっとして ホンマは違うん? ずっと集中 できる人間なんて 実はおらんのや これ知ったとき オレはめっちゃ 気持ちが楽になった(笑) 今まで集中が 続かん自分を ずっと責めてたわ でもそもそも 続かんのが 普通のことやったんや じゃあどうすれば ええんかって 話になってくる 記事にはこう 書いてあった 細切れにすればええって 25分作業して 5分休む これを繰り返すやり方 短い時間で 区切ることで 集中がまた戻ってくる これ聞いた時 オレの頭に 浮かんだのが革やった 革を直す作業も 実はこの リズムに近いんや パーツごとに 区切って進める 自然と細切れになる 汚れを落とす工程 染める工程それぞれ別 艶を

柴原義也
7月19日読了時間: 2分


本当のサービスって何?
VOL.262 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「本当のサービスって何?」 サービス って言葉 普段よく使うやろ 毎日のように 耳にする 言葉やんか 値引きとか おまけとか そんなイメージ強い でも語源を 調べたら 驚きやで サービスの語源 実はラテン語で 奴隷って意味やで! 最初聞いた時は 冗談かと 思ったわ 奴隷が主人に 尽くす姿から サービスって言葉が生まれた つまり本来は 相手に本気で 尽くすって意味やったんや 値引きやおまけは サービスの ほんの一部でしかなく 言葉の意味を 取り違えてる 人が実は多いんちゃうかな 本物のサービスは 相手のために 全力を尽くすことなんや これって仕事の 本質そのもの やと思わん? レザーリペアも 中古品を蘇らせるのも 実は同じことやわ お客さんの 大切な鞄を 本気で直す その本気が 伝わった時 本物の信頼が生まれる ただ直しただけ じゃない 気持ちまで届けたんや お金を払う以上の 価値を感じた瞬間 感動に変わる 値段を安くする ことだけが サービスやと思ってたら 逆にお客さんとの 距

柴原義也
7月15日読了時間: 2分


物の値段は誰が決めるん?
VOL.257 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「物の値段は誰が決めるん?」 物の値段は 一体誰が 決めてるんやろ ネットの記事で めっちゃ面白い 話を見つけたわ 水とダイヤモンド のパラドックス って知ってる? 水は生きるのに 絶対必要やのに めっちゃ安い ダイヤモンドは 無くても平気やのに めっちゃ高い なんでやと思う 答えは単純 量が少ないから! 欲しい人に対して 物が少なかったら 値段は上がるやん 物があふれてて 欲しい人が少ないと 値段はどんどん下がる つまり値段は 需要と供給で 決まるってことや でもオレは ここでふと 気づいたんや これって物だけの 話とちゃうんちゃうか 人の値段も同じやわ 自分の値段って つまり収入のことや これも同じ理屈やん 誰でもできる仕事は 供給が多いから 値段は上がらん でも革を直せる人 中古品を蘇らせる人 こんな人は少ない だからこそ その技術には ちゃんと値段がつく 会社の給料が 上がらん理由も 実はここにあるわ 会社員のスキルは 代わりがぎょうさんおる せやから安いまんま でも自

柴原義也
7月10日読了時間: 2分


恐怖の正体!
VOL.256 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「恐怖の正体!」 あるネット記事で 恐怖について 面白い話があった 仕事が辛くても 辞められへん人 めっちゃ多いと 怖いのは仕事やなく 辞めたあとの 収入が消える恐さ 恋愛でもそうらしい 合わへん相手と 別れられへん人がおる 怖いのは相手じゃなく 一人になる未来 その恐怖のほうらしい 記事にはこう 書いてあった 恐怖の正体とは 「未知への不安じゃなく 今持ってるものを 失う恐怖のこと!」 オレはこれ読んで めっちゃ腑に落ちた まさにそれやって! 会社員時代のオレも 同じ状態やった 辞めたら終わりやって 毎日そう思て 自分を押し殺して 働き続けてたときもあるし 破産で 財産も家族も 何もかも失ったことがある! その怖さっていったら 言葉にならないくらい 怖い! 自殺する人の 気持ちが 理解できた瞬間でもあった でもよう考えたら 失うことの恐怖って 自分の力で 稼ぐ手段がないから 怖かっただけで 逆に言えば それさえあれば 恐怖は消えていく 革を直す技術も 中古を売る力も 一生モン

柴原義也
7月9日読了時間: 2分


社会を支える力!
VOL.255 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「社会を支える力!」 こないだ読んだ 記事にえらい 共感した 内容は社会を 支える仕事 いう話やった 水道や配送や インフラ支える 人らの記事 表には出んけど その人がいないと 社会は止まる ほんまそうやなと 思いながら ふと気づいた よーく考えたら 人を支える仕事は まだまだ沢山あるわ! インフラ整備だけじゃなく 学校、病院、施設 etc 他にもまだまだある その中の一つに 就労支援センターがあります 就労支援センター (障害者就業・生活支援センターなど)は 障害や難病のある方が地域で安心して働き 自立した生活を送れるよう 就職活動から生活面までを 一体的にサポートする相談窓口です オレのやっている レザリボンオンライン教室は 毎日様々な方からの お問い合わせがある その中には 就労支援センターや 学校からの問い合わせもある 実は昨日、北海道で 就労支援センターを営む I社長とS社長が 福井にある弊社まで お越しになりました I社長は52才(男) S社長は27才(女) 弊社に

柴原義也
7月8日読了時間: 2分


「仕事」と「人生」の本音!
VOL.253 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「仕事と人生の本音!」 仕事と人生の 本音を聞いた 調査やねんけど 最新の調査で 気になる数字が 出てたわ 老後の資金が 足りひんと答えた 人がめっちゃ多い 働き盛りの世代 ほど不安が強い そんな結果やった 年金もらっても まだ働きたい人が かなりおるらしい これって みんなが薄々 感じてることやろ 会社の給料と 年金だけが頼り そんな生き方は この先ずっと 安心できへん 時代なんやと思う オレはこの数字を 見て納得したわ やっぱりそうかって 不安の正体は お金がないことより 自分の力で 稼ぐ手段が ないことやと オレは思うなあ 手段さえあれば 歳をとっても 働けるやろ 会社に頼らず 自分の腕一本で 生きていける そんな安心感 これこそが 本当の答えやと思う 革のリペアは まさにそういう 技術やと思う 何歳からでも 始められるし 体もそこまで しんどくない コツコツ続けたら 必ず身につく 家でできるし 中古のブランド品 綺麗に直して 付加価値高めれば ちゃんと収入に なるんやで

柴原義也
7月6日読了時間: 2分


血が騒ぐ瞬間!
VOL.252 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 【血が騒ぐ瞬間!】 今ワールドカップで 日本中が お祭り騒ぎやな 渋谷の交差点も えらい人で 埋め尽くされてるらしい ユニフォームの 売り上げも ぐんっと伸びたそうやんか サッカーに 興味なかった人まで テレビにかじりつく 普段は 静かな街も 今だけは別の顔になる これぞまさに 血が騒ぐ ってやつやろな でもオレは ふと思ったんや みんなが 熱くなってる今やから こそ考えたいことがある 血が騒ぐって 本当は どんな瞬間のことか 画面の前で 応援するのも 確かに熱くなる でもそれは 誰かの頑張りに 乗っかってる熱やん 自分の中から 湧いてくる熱とは ちょっと違う気がする オレが一番 血が騒いだのは 自分の手を動かした時 傷んだ革が 少しずつ 生まれ変わっていく瞬間! 刷毛を握るたびに 心臓が コツコツ音を立てる これが完成したら どう変わるか 想像するだけで熱くなる そして売れた その瞬間 体の奥がジワッと熱くなる! これは誰かの プレーを見る熱とは また違う種類の熱や オレの教

柴原義也
7月5日読了時間: 2分


やりがいの正体!
VOL.251 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ! 【やりがいの正体!】 転職サイトの 調査で面白い 数字が出てた 働く人の6割が 今の仕事に やりがいを感じてる 一番多い答えが 目の前の仕事に 一生懸命取り組む やりがいを 感じるコツは コレやったらしい なるほどなって オレも思わず うなずいてもうたわ でもこの数字 ちょっとだけ 気になるところがある だってよう考えたら 半分は正解で 半分は違うんやで 一生懸命やっても 結果が見えないと 続かんもんやろ やりがいの正体は 結果が見える 仕組みやとオレは思う 会社の仕事は 頑張っても 給料はすぐ変わらん でも革のリペアは 直した分だけ そのまま結果が出るで 傷んだバッグが 自分の手で 綺麗に生まれ変わる それを売ったら その日のうちに お金で答えが返ってくる 頑張りが そのまま数字に なって返ってくる これが本物の やりがいの 正体やとオレは思う 誰かに評価 されんでも 自分で自分を認める そんな瞬間を 何度も味わえる仕事なんて そうそうないで! 革のリペアと 中古品の販売は

柴原義也
7月4日読了時間: 2分
bottom of page