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孤独死2万人時代に必要な「力とは!」
VOL.173 おはよー 今日もやっていこー! 今日のお題はコレ! 【孤独死2万人時代に 必要な「力とは」】 内閣府が発表した数字が かなり衝撃的やった 2024年に孤独死した人が 約2万2千人もいたという 一人で部屋で亡くなって 8日以上発見されなかった 人の数やで これを聞いてどう思う? 「他人事やな」 って思った人 ちょっと待ってほしい 孤独死って お金がない人だけの 話ちゃうねん 人とのつながりが 薄くなった人に 起きることやねん でもな ここでオレが思うのは 「お金があると つながりが生まれる」 ってことや 自分で稼いでたら 誰かに教えたくなる 誰かに教えたら 感謝される 感謝されたら また会いたくなる これがつながりの 正体やと思う 逆に考えてみてほしい 会社だけに 頼ってる人生やと 定年になった瞬間に 人間関係がゼロになりやすい 役職がなくなったら 声もかからんようになる オレが教えてる 革リペアの仕事は 技術があれば ずっと稼ぎ続けられる 傷んだブランドバッグを 自分の手できれいに直して 中古市場で売る仕事や これの何がええかとい

柴原義也
4月17日読了時間: 2分


遂に!手に職の時代が来た!
VOL.121 おはよー 今日もやっていきましょー 今日の話題はコレ! 「遂に!手に職の時代が来た!」 最近の仕事選びが 大きく変わってきているらしく なんでも オフィスで働く 人たちが職人の仕事に 注目しているようです 例えば 配管工や電気工事士などの 技術職ですね なぜ今 こうした仕事が 人気なのでしょうか 理由は3つあります 1つ目は安定していることです 水道や電気は 生活に絶対必要だから なくならない仕事なのです どんなに時代が変わっても 人は水を使い電気を使って 生きていきます 2つ目は給料が良いことです 技術を持つ人が少ないので 高いお金がもらえるのです 実は大卒の会社員よりも 稼いでいる職人さんも たくさんいます 3つ目は自分の手で 直接何かを作れる喜びです パソコンの中だけでなく実際に 形に残る仕事にやりがいを 感じる人が増えています 壊れたものを直したとき お客さんから感

柴原義也
2月24日読了時間: 2分


アンパンマンと、オンボロブーツ!
VOL.10 ほな、きょうもいきましょか(笑) 2025年11月5日 あのにんき番組 『人生が変わる1分間の深イイ話』が 3年ぶりに復活したんやって こんかいのテーマは 「有名人の家族は本当に幸せなのか?」 っていう アンパンマンの作者 やなせたかしさんと奥さんの 絆に密着したVTRが放送されたわ 中でもオレがグッときたんは やなせたかしさんの奥さん 暢(のぶ)さんとのエピソード やなせさんが売れへん時代から ずーっとささえ続けた暢さん さいごに やなせさんが書いたラブレターには 「君がいてくれたから 僕はアンパンマンを描けた」 って書いてあったらしい もう るいせん崩壊! でもな、ここでふと思つた 「支える」って 何も人間関係だけじゃない モノにも通じる話やと思うねん たとえば あんたの足もと見て!? その革靴なんねん履いてる? ちょっとすり切れて 色もくすんで かかとも減ってるんちゃう? でも 捨てられへんやろ? それって あんたの人生を ずっと支えてくれてる相棒やん そしてな

柴原義也
2025年11月5日読了時間: 2分
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