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孤独死2万人時代に必要な「力とは!」

  • 執筆者の写真: 柴原義也
    柴原義也
  • 4月17日
  • 読了時間: 2分

VOL.173



おはよー

今日もやっていこー!

今日のお題はコレ!



【孤独死2万人時代に

必要な「力とは」】



内閣府が発表した数字が

かなり衝撃的やった



2024年に孤独死した人が

約2万2千人もいたという



一人で部屋で亡くなって

8日以上発見されなかった

人の数やで



これを聞いてどう思う?

「他人事やな」

って思った人

ちょっと待ってほしい



孤独死って

お金がない人だけの

話ちゃうねん



人とのつながりが

薄くなった人に

起きることやねん



でもな

ここでオレが思うのは

「お金があると

つながりが生まれる」

ってことや



自分で稼いでたら

誰かに教えたくなる

誰かに教えたら

感謝される



感謝されたら

また会いたくなる

これがつながりの

正体やと思う



逆に考えてみてほしい

会社だけに

頼ってる人生やと



定年になった瞬間に

人間関係がゼロになりやすい



役職がなくなったら

声もかからんようになる



オレが教えてる

革リペアの仕事は

技術があれば

ずっと稼ぎ続けられる



傷んだブランドバッグを

自分の手できれいに直して

中古市場で売る仕事や



これの何がええかというと

定年がない

上司もいらん

家で1日2時間でもできる

 

 

 

しかも

技術を持ってるから

話のネタになる



「革バッグを自分で

直せるんですか!」

ってなったら

 

 

 

それだけで会話が生まれる

つながりが生まれる

孤独死と正反対の

生き方になっていく



手に職を持つことは

単純にお金を稼ぐだけやない



生きがいになって

つながりになって

人生が豊かになる



これがオレの

言いたいことや



2万人という数字を

自分と関係ない話に

してほしくない



「稼ぐ力」を持つことが

孤独から自分を守る

最強の方法やとオレは思う



レザリボン教室では

革リペア技術から

販売まで全部教えてる 




気になった方は

公式LINEを見てみて

 

 


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じゃあ

またあした

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