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意外な力! 小さな積み重ね!
VOL.260 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ 「意外な力! 小さな積み重ね!」 イチロー選手って みんな知ってるやろ 野球の神様やな 天才って 呼ばれる人やけど 実は真逆の努力家 派手なイメージとは 全然違う裏側が あったんやなって思う あの人が 残した言葉に 痺れる話があるわ 小さいことを 積み重ねることが とんでもない場所へ 行くための たった一つの道 やって言うてる 4000本以上 ヒットを打った人が こう言うんやから 説得力が 半端やない って思わへん? 最初から ホームランなんて 誰も打たれへん 毎日毎日の 小さな練習の 積み重ね 地味な練習を 何千何万回も 繰り返した結果や これってビジネス にもそのまま 当てはまる話やわ いきなり月収 100万目指す人ほど 続かんことが多い ゴールが遠すぎて 途中で心が 折れてしまうんや だから最初から 小さく始める 方が結局は近道になんねん 最初の1個を直す 最初の1個を売る それでええねん 完璧を目指すより まず終わらせる ことの方が大事やわ 生徒さんの中にも 最初は1個

柴原義也
7月13日読了時間: 2分


【福井合同合宿】ご夫婦での参加も!それぞれの課題を持ち寄ってステップアップした1日
こんにちは! レザリボンオンライン教室 事務局です。 令和8年5月16日(土)、新緑が美しい福井にて、 当スクール恒例の「合同合宿」を開催しました! この合宿は、 日頃オンラインで学ばれている生徒さんが全国から集まり(今回はご夫婦でのご参加も!)、講師から直接リペアの技術を教わったり、 日頃の疑問をその場でぶつけて解決したりできる、 年に数回(変動あり)だけの特別なサービスです。 今回は3名の生徒さんをお迎えし、 少人数ならではの超アットホームで濃密な時間となりました。 今回の参加者の皆さんは、 それぞれ「今自分が直面している課題」を実際に福井まで持ってこられました。 この商品のリペア、どのようにしたらいいの? この色が作れない オンラインの動画だけでは、細かい力加減が分かりにくかった そんな疑問も、リアルなら一瞬で解決します! 講師が隣で手元を見ながら、 「もう少し明るく」「これはこうするといい」などと直接アドバイス。 「あ!こういうことか!」と、 皆さんの目の色が変わる瞬間が何度もあったのがとても印象的でした。 大人になってから、...

レザリボンオンライン教室
5月18日読了時間: 2分


職人が消える時代に 稼ぐ技術を持つ者が勝つ!
VOL.204 おはよー 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 【職人が消える時代に 稼ぐ技術を持つ者が勝つ!】 ちょっと気になる記事を 見かけたんやけどな 今の日本で起きてること 「職人の後継者が 見つからない」問題が めちゃくちゃ深刻らしい 技術が難しいから 若い人がなりたがらない というわけじゃないねん 仕事として 食べていけるイメージが わかないからやって 確かにそうやな 職人って聞くと 「厳しい修行が何年も」 「弟子入りして やっと一人前」みたいな イメージがついてまわる でもな オレはここに 大きな勘違いがあると思う 職人の仕事が 消えていくんちゃなくて 古い入り口が消えてるだけや 技術そのものの 需要は逆に 上がってるんや だって職人が減れば できる人の価値は どんどん上がるやろ オレが教えてる レザーリペアも まさにそれや 傷んだ革製品を 自分の手でよみがえらせる 技術のことやで 「革の職人」と聞くと 何年も修行が必要な 気がするかもしれへん でもオレの教室では 在宅で最短から 始められる 職別工事の職人みたいに 師匠に

柴原義也
5月18日読了時間: 2分


休日のLINEは断れる!新常識
VOL.144 おはよー 今日もいってみよー(笑) 今日のお題はコレ! 「休日に会社から届く LINEは断っていい!」 ってことで 最近こんな経験ないですか? せっかくの休みなのに 上司からLINEや電話が来て 返事しなきゃって焦ってしまう やっと仕事が終わって ホッとひと息ついたのに また仕事モードに 引き戻される感じがして 全然ゆっくり休めない そんな経験をしている人 実はすごく多いんよね これって 自分だけの問題じゃなくて 今や社会全体で話題になっている 大きな問題なんやな法律レベルでも 動き出してきてて 「つながらない権利」という考え方が 広まりはじめているんよ 難しく聞こえるかもしれないけど要するに仕事が終わったあとは 会社や上司からの 連絡を受けなくてもいい 断っていい権利のことなんや フランスやヨーロッパの国々では もうずっと前から 当たり前にあった考え方で 日本でも2026年ごろから 少しずつ浸透しはじめているんよ

柴原義也
3月19日読了時間: 2分


残業したい人は1割だけ!これが国民の本音!(笑)
VOL.132 おはよー! 今日もやっていこー!(笑) 今日のお題はコレ! 「残業したい人は1割だけ!」 この記事を読んだときの オレの正直な感想は 「少っくなー!」 「そんな働き方で 成功するわけないやん!」 ということで あなたは今の仕事の量に 満足していますか? アナタの 本音はどうですか?(笑) 今日のデータを見てみましょう では参ります!(笑) 国が働く3,000人に アンケートをとった結果 驚きの事実がわかりました! もっと働きたいと答えた人は なんとたったの1割だけ! 今のままでいいという人が6割 減らしたいという人が3割 これが今の日本の現実です この調査をしたのは 厚生労働省という国の機関です 働き方改革の実態を 調べるための調査でした 今日本では仕事のルールを 大きく変えようとしています 話題になっているのが 「裁量労働制」という制度です 難しい言葉です

柴原義也
3月7日読了時間: 2分


遂に!手に職の時代が来た!
VOL.121 おはよー 今日もやっていきましょー 今日の話題はコレ! 「遂に!手に職の時代が来た!」 最近の仕事選びが 大きく変わってきているらしく なんでも オフィスで働く 人たちが職人の仕事に 注目しているようです 例えば 配管工や電気工事士などの 技術職ですね なぜ今 こうした仕事が 人気なのでしょうか 理由は3つあります 1つ目は安定していることです 水道や電気は 生活に絶対必要だから なくならない仕事なのです どんなに時代が変わっても 人は水を使い電気を使って 生きていきます 2つ目は給料が良いことです 技術を持つ人が少ないので 高いお金がもらえるのです 実は大卒の会社員よりも 稼いでいる職人さんも たくさんいます 3つ目は自分の手で 直接何かを作れる喜びです パソコンの中だけでなく実際に 形に残る仕事にやりがいを 感じる人が増えています 壊れたものを直したとき お客さんから感

柴原義也
2月24日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.5 「自己破産 確定!」
VOL.111 おはよー きょうもいきましょー(笑) では さっそく昨日の続き! 笑い転げていた弁護士は 突然厳しい表情になり 「柴原さん!!」 「あなたの場合 自己破産しか 方法がありません!」 「今すぐ全ての銀行口座から 現預金を引き出して 引き落としがされないように してください!!」 オレ 「え~~っ!そんなことしたら 返済が止まって大変なことに なりますよ!」 弁護士 「何を言ってるんですか!」 「あなた このあとも 生きていかなければ ならないんでしょう!」 「もう物販は できないんですよ!」 「仕入れ資金が 無いわけですから!」 「だから今少し残ってるお金で 新たな収入を得る方法を 学ぶとか スキルを身につけるとかして 次生きていく為のことに お金を使ってください!」 オレ 「そんなことして いいんですか?」 弁護士 「あとのことは 私がやります!」 「心配しないでください!」 「最

柴原義也
2月14日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.3 「はぁ?!利益をなんで人にあげるん?!」
VOL.109 おはよ~ 昨日の続きいくでー!(笑) 「ヤフオク教室」は 1年ほどで終了しました さあ次は 高額スクール開始かなあ と思っていたのですが 職員さんから驚きの言葉が! 「柴原さん!」 「アナタやり過ぎですよ!」 「そんなことをするから 復活どころか」 「状況が悪化したじゃ ないですかー!」 「利益商品全部渡したり」 「ノウハウ全部教えたり」 「仕入れ先まで公開して」 「私はアナタを 助けようとしてるのに なぜ こんなことをするんですか!」 「これじゃあ次に 進めないじゃないですかー!」 「安い講座で 全部完結してしまったじゃ ないですかー!」 そうなんです オレは自分の利益商品を 1つ残らず全部 生徒に譲ってあげたんです 利益なんか乗せてません そうするとオレの 物販収入はゼロ ヤフオク教室の収入だけでは とても生きていけませんが しかし 教える立場になった以上 生徒の利益が

柴原義也
2月12日読了時間: 2分


高市首相は食料品の消費税を二年間停止!オレたちは物販とリペアで無駄金停止!
VOL.94 おはよー きょうも書くでー!(笑) 今日は大阪出張からの帰りの日 出張でもブログは継続です(笑) では やっていこ!(笑) 高市首相が食料品の消費税を 二年間停止するという公約を 掲げて衆院選に挑むと ニュースが世間を大きく 賑わせてるわ オレたちの生活に直結する 家計の負担が 軽くなるかもという 期待がある一方で 物価上昇の波は依然として 続いてて 将来への不安を感じている人も 多いんちゃうかな こんな先行きの 見えない時代 やからこそ 会社からの給料以外にも 自分自身の力で稼ぐ柱を 構築しておくのは もはや 必須のスキルと言っても 過言じゃないわ そこで今 注目を集めているのが 単なる転売じゃなく ブランドリペアと物販を 掛け合わせたビジネスモデル になる 一般的な物販は 安く仕入れて高く売るいう シンプルな構造なんやけど 競合が多くて利益率が 低くなりがちっていう 欠点がある しかし ここに リペアという技術を 加えることで ビジネスの成功確率は 劇的に跳

柴原義也
1月28日読了時間: 2分


AIに負けへん!新しい働き方!教えたろっか! (笑)
VOL.77 じゃあ きょうも やってこかー(笑) きょうは こんなん見つけたわ そやけど最近のニュースは ホンマ AIに関するもんが多いわ 日本特許庁がAIを活用した 審査資料の要約提供を始めるいう 話題が出てたわ (この画像はちょっと古いけど許してや) これな AI導入が進むいうことは 業務効率が高まるいうことやろ 人間が行う仕事の質が こっと問われる時代になってきた ってことやで この流れはオレたち 個人の働き方にも 大きな影響を与えるし 社会の仕組みそのものが 変わることになる つまりな 人にしかできない価値を どう作るかが重要ってわけや そこで 注目してほしいのが レザーリペアという手仕事の分野 革製品は長く使われるほど 味が出る一方で 傷や色落ちが避けられへん しかし適切なリペアを行えば 綺麗に蘇り 多くの人々に 大きな感動を届けることができる AIがどれだけ進化しても この手触りや色の微妙な調整は 人の感覚が必要とされる領域やわ さらにレザーリペアと 物販を組み合わせるこ

柴原義也
1月11日読了時間: 3分
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