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オレの黒歴史!No.02「日本語だけで一人外国へ!嫌な予感!」
VOL.50 おはよー きょうも きのうにつづき 黒歴史のつづきをかくわ アメリカで 社長と行動を共にするのが 不安でしかたないって いうところまで話した 理由やけど いきなり訳の分からない理由で ブチ切れて 時には暴力も振うんやで それも頻繁に たまらんやろ 不安はそれだけじゃなくて まだ あんねん では つづき 社長の不安に加え オレは英語が話せんし お金も持たされていない状態 なのでなおさら不安 現地で車の買い付けは 通訳を付けるって言ってたけど その人 車には詳しいらしいけど 日本語が話せんらしい 英語しか話せん人と 日本語しか話せん人で どうやって コミュニケーション取るん? どう考えても無理やん! 通訳になってへんやん! 待ち合わせ場所も 一方的に伝えられただけで どこへ行けばいいのか さっぱり分からんし 地図見ても何も分からん だって字が読まれへんのやから 腹が立つのと同時に オレは不安で不安で たまらんかった そして ながぁ~いフライトのあと やっと到着ら

柴原義也
2025年12月15日読了時間: 2分


オレの黒歴史!No.01「ヤバイとこに就職したわ!」
VOL.49 おはよ~ きょうも いくでー!(笑) 今日からしばらくは オレの身に起きた嫌な出来事を 伝えていこうと思う ある意味 黒歴史になるかな!?(笑) 話を大げさにしたり 作ったりすることなく ありのままに書くわ この身に起こった 事実のみをお伝えするな この話をする目的 それは 「例えどんなに ひどい目にあっても 大丈夫やで!」 っていうのを伝えたいから オレもあんたも それぞれ感じる 壁があると思うけど そのときの 当事者にしてみれば 大きな壁に感じるけど 後から振り返ると じつは「大したこと無いで!」 っいうのを伝えたいねん だから、オレに起こった ひどい話 つらい話 失敗の話 恥ずかしい話を してゆこうと思う いまから話すわ これは オレが25才頃の話 当時オレは アメ車ショップで働いてた とにかく 車やオートバイが大好きで 子供のころから 古き良きアメリカに あこがれを持ってたから 当時は毎日大好きな ちょっと古めの アメ車達に囲まれて

柴原義也
2025年12月14日読了時間: 2分
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