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ブログ・お知らせ


自己破産 からの復活! 神様が教えてくれた! 「なぜ奇跡が起きるのか?」
VOL.118 おはよー 今日もやっていこー(笑) 昨日の レザリボン オンライン教室 「誕生秘話」 この話は ありのままを そのまま書いた 今振り返ってみると 教室やりませんか と言われて はい、分かりましたと 即答できる人 いますか? これは何も オレの能力が高いと 言っているわけじゃない オレの場合は たまたま 嫌々始めた 大阪での「ヤフオク教室」 これがあったからこそ 引き受けることができた この「ヤフオク教室」を 行ったことで 55万もする 高額スクールへ移行するのに 必要な準備と練習が 十分できていたので 即答することができました ちょうどタイミングよく 準備運動完了! いつでも走り出せるぜ! というタイミングだった ってこと! アナタに もし今 弊社の名前を使っていいから 55万する「ビジネス教室」 をやってください と言われて即答で 「はい分かりました!」と 答え

柴原義也
2月21日読了時間: 2分


自己破産からの復活! 奇跡が起きたー! 05 「レザリボン オンライン教室 誕生秘話!」
VOL.117 おはよー きょうも元気に いきましょー(笑) ではさっそく昨日の続き! この頃は レザーリペアを学んでから すでに1年ほど経過しています その間 毎月 「革修復どっとコム」の 齋藤社長からお電話を頂いて まして かばん、バッグ修理、ブランド靴・財布修理(リペア)の革修復どっとコム 「今月はどんな感じですか?」 「今月は どこまで伸びましたか?」 と毎月 温かい連絡がありました 状況的には 河上さんと物販事業に 取り組んでいる最中に 「姫」や「内藤先生」 「齋藤社長」と 知り合ったわけです 姫は「離陸直前」 だと言うし 内藤先生は 「今月中に結果が出る」 と言うし 今月中ってあと3日しか 残ってないやん! 無理やん! 結果が出そうなネタなんか なんもあれへんし!(笑) アッ!電話鳴ってる 「はい、柴原です!」 「齋藤です」 「柴原さん!」 「もう そろそろ 教室を

柴原義也
2月20日読了時間: 2分


自己破産からの復活! 「奇跡はまだ続く??」 04
VOL.116 おはよー きょうも やっていきましょー!(笑) 昨日の「姫」もそうですが この時期同じタイミングで もう お一人 特殊能力を お持ちの方をご紹介頂きました 内藤先生という方です 個性分析士 内藤史治ブログ 内藤先生と 初めてお会いしたときは 大きなテーブルに5~6名の方が 座っている状態でした 約束の時間になりましたので その部屋に入ると 内藤先生はオレを見るなり 「オオーー!」 「これはまた」 「凄い人が現れましたねー!」 「ほかの皆さんには 柴原さんの凄さが分からない と思いますので説明します!」 「この方は ものの見方が 他の方とは全く違うんです!」 「地球の上から眺めてる」 「そんな ものの見方をされるんです!」 「もっと分かりやすく言えば 堀江貴文 ホリエモンを 超えてる方なんです!!」 「柴原さん!」 「アナタ、一生懸命真実を 伝えようとされますね!」 「しかし、残

柴原義也
2月19日読了時間: 2分


自己破産からの復活! 「奇跡はまだ続く??」 03
VOL.115 おはよー きょうもやっていきます!(笑) 昨日の河上さんの話を書いた あと 個人的なコメントを 数名の方から頂きました 「そんなことあるんだ!」 とか 「1,000万って凄い!」 とか なーんにも 盛ってませんからね! ねっ! 河上さん! 感謝しています 丁度この頃友達の 「たっちゃん」の紹介で オレを次元上昇させてくれる 「姫」という 能力者の方を 紹介して頂きました ※「たっちゃん」とは ダイナマイトスピリチュアル という名で活動している 「神様と対話できる人」 https://www.instagram.com/dynamitespiritual/ 20代前半のオレとたっちゃん 左はオレ 右がたっちゃん 今でもよく電話連絡をします さっきの「姫」の話ですが 今のオレを 「姫」の持てる全能力を使って 上げられるだけ 上げてくれる というもの 自己破産手続き中の身なので 払う費用は苦しいですが これも何かのご縁

柴原義也
2月18日読了時間: 2分


自己破産からの復活! 「奇跡が起きた!」 02
VOL.114 おはよー きょうは もう さっそく昨日の続き書くで!(笑) ではいこう 革修復どっとコムでの続き! かばん、バッグ修理、ブランド靴・財布修理(リペア)の革修復どっとコム 齋藤社長が突然! 「柴原さんの目的は 分かってますよ!」 「調べましたから」 オレ 「はい、私の目的は物販です」 「中古品を扱っていますので 傷んでいるものが非常に多く これらが綺麗になれば 収益増が見込めます」 齋藤社長 「もしそれが 本当に実現できるなら」 「先で教室を立ち上げて もらえませんか」 「弊社には そのような問い合わせが 毎日のようにあります」 「売り買いや収益のことを 望まれても応じてあげる ことができません」 ここまでの話 まだ応接室の中ですから(笑) まだリペアを学ぶ前ですから (笑) 教えるとなれば 十分な検証も必要ですし 「前向きに検討します」とだけ 伝えました そして無事 2日間の講習を終え

柴原義也
2月17日読了時間: 3分


自己破産からの復活!「もう! オレには失うものが何もない!」01
VOL.113 おはよー きょうも書くで~(笑) ここからは オレが どーやって復活したのか ありのままを書くわ 家族も失った 資産も失った 信用も失った 自信も失った もうオレには 失うものが何もない!! じゃあ行こう! オレがどうやって 復活していったのかを! ありのまま書くわ!(笑) 自己破産からの復活! Part 1 オレは破産直前まで扱っていた ハイブランドのリユース品でも 利益は出していたので 綺麗にする技術が身につけば 今まで扱えなかった 痛みの激しいものまで 仕入れ対象にすることができ 痛みの激しい分 仕入れは安く行え 差益は増えると計算できました もちろん相場の下調べも入念に 行ったうえでの判断です この復活の道筋が見えたので すぐさま 行動することにした! 幸い弁護士のアドバイスで 手元には わずかながらの現金があります さっそく 革修復どっとコムへメールで 問い合わせることにしまし

柴原義也
2月16日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 最終回! 自己破産 後編 No.6 「どーやって復活するん!?」
VOL.112 おはよー きょうも行こかー(笑) じゃあさっそく 昨日の続き書くわ!(笑) 自己破産は弁護士にお願いして 終了じゃなかった 弁護士に必要な情報を くまなく提供するためには 相当な労力を 互いに割かなくてはいけない 連日に及ぶ聞き取りや 資料提出などを行い かなりの日数を要した しばらくして弁護士から 「裁判費用が30万ほど 必要ですがお持ちですか?」 なにやらオレには管財人 というものが付くらしく その分余計に費用が かかるのだとか オレには当然ありません 用意できないことを伝えると 「その金額が溜まるまで 裁判は保留になります」 「毎月積み立てますので いくらならできますか?」 オレは苦しい中 何とか1.5~2万を積み立てた この積立期間に 1年半ほどを費やした さて 本題の どうやって生きてゆくか!? どうする? なにやる? このとき不思議と 会社員に戻

柴原義也
2月15日読了時間: 3分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.5 「自己破産 確定!」
VOL.111 おはよー きょうもいきましょー(笑) では さっそく昨日の続き! 笑い転げていた弁護士は 突然厳しい表情になり 「柴原さん!!」 「あなたの場合 自己破産しか 方法がありません!」 「今すぐ全ての銀行口座から 現預金を引き出して 引き落としがされないように してください!!」 オレ 「え~~っ!そんなことしたら 返済が止まって大変なことに なりますよ!」 弁護士 「何を言ってるんですか!」 「あなた このあとも 生きていかなければ ならないんでしょう!」 「もう物販は できないんですよ!」 「仕入れ資金が 無いわけですから!」 「だから今少し残ってるお金で 新たな収入を得る方法を 学ぶとか スキルを身につけるとかして 次生きていく為のことに お金を使ってください!」 オレ 「そんなことして いいんですか?」 弁護士 「あとのことは 私がやります!」 「心配しないでください!」 「最

柴原義也
2月14日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.4 「どーするよ?資金尽きたで!」
VOL.110 おはよー きょうも書くわ~!(笑) じゃあさっそく 昨日の続きいこ! ヤフオク教室終了後 資金が底をついたオレ さあ これから どうしようかと途方に暮れた いくら考えても解決策は 見い出せず頭をよぎるのは 自己破産のことばかり 寝れない 寝ればいいの寝れないんです この先 どーなるんやろ 考えることは不安なことばかり 先の見えない暗いトンネルが いつまでも続いているように 感じる 実は会社員を辞めてからも ずっと不安定な生活が 続いていて 逆にここまで よく持ちこたえたもんだと 前回自己破産に なりかけてからだと 約4年が経過 会社を辞めてからだと 約7年が経過した 650万もむしり取られ 自分の予想ではもっと早く 行き詰まると思ってたから もう少し頑張っていれば 何とかなったのかもしれない という気にもなってくるけど 今さら考えても仕方がない

柴原義也
2月13日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.3 「はぁ?!利益をなんで人にあげるん?!」
VOL.109 おはよ~ 昨日の続きいくでー!(笑) 「ヤフオク教室」は 1年ほどで終了しました さあ次は 高額スクール開始かなあ と思っていたのですが 職員さんから驚きの言葉が! 「柴原さん!」 「アナタやり過ぎですよ!」 「そんなことをするから 復活どころか」 「状況が悪化したじゃ ないですかー!」 「利益商品全部渡したり」 「ノウハウ全部教えたり」 「仕入れ先まで公開して」 「私はアナタを 助けようとしてるのに なぜ こんなことをするんですか!」 「これじゃあ次に 進めないじゃないですかー!」 「安い講座で 全部完結してしまったじゃ ないですかー!」 そうなんです オレは自分の利益商品を 1つ残らず全部 生徒に譲ってあげたんです 利益なんか乗せてません そうするとオレの 物販収入はゼロ ヤフオク教室の収入だけでは とても生きていけませんが しかし 教える立場になった以上 生徒の利益が

柴原義也
2月12日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.2 「えっ!ヤフオク教室やるの?オレが?」
VOL.108 おはよー 今日も「オレの黒歴史」 やるでー!(笑) では行きます! もうこの頃になると オレはヤケクソな 気持ちになっていて 何をやっても上手くいかない やることなすこと失敗続き! そんな中 大阪富田林商工会の ある職員さんの提案で ヤフオク教室開催の 提案を受けた その提案を聞いたときの オレの感想 「社長がヤフオクするかぁ?」 「やるわけないやん!」 「誰が来るねん!」 しかも1回の参加費5,000円 その中から使わせてもらう 店舗に1,500円のお支払い そうです オレの取り分は 3,500円しか残りません オレ 「こんなことやっても 復活するように 思いませんけど!?」 職員 「この5,000円プランだけでは おっしゃる通りです」 「しかし、これをやらないと 次の段階の高額スクールには 進めないんです!」 いくら説明されても 上手くいく気が しなかったのですが 「こ

柴原義也
2月11日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編 No.1 「ビミョーな延命でオレは復活できるか!」
VOL.107 おはよー 今日から 「オレの黒歴史」Part 3 をやるわ!(笑) 読んでる人から 「まだあるんかいな!?」 って言われそうやけど まだ あんねん!(笑) じゃあ行ってみよー! 「オレの黒歴史」Part 3 自己破産 後編!! 予想外の展開で 延命されたオレやけど この650万持って いかれた件も離婚の原因に なってる 話が前後したけどこの時点では まだ離婚しておらず この後に離婚することになる お金も失い 家族も失い 自信も失い 全てが 上手くいかないように 感じた それでも 「やれることはやろう」 と思った まずは引っ越しです 理由は仕入れにかかる 移動時間が無駄だと感じ 大阪の心斎橋付近で よく仕入れを行うので 南船場に引っ越すことにした 大自然が好きなオレは こういう場所が苦手 でも生きるためには仕方がない 車も手放し仕入れ資金の 足しにした 仕入れ先まで

柴原義也
2月10日読了時間: 3分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.8 「この兄ちゃんを助けたり!」
VOL.106 おはよー さっそく昨日の続き行こ!(笑) オレはどうして自己破産 しないといけなくなったのか 一通り説明を終えた すると司法書士は おだやかな表情から一変し 鬼の形相で 父と母を睨みつけ こう言いました! 「アンタらっ!! 今なんぼ持ってるんや!!」 「アンタらが この兄ちゃん助けたり!」 「今の話聞いたか!」 「この兄ちゃん カメラ屋が何百万も 商品を預けるくらい この子は信用あるんや!」 「商売人が どこの馬の骨か 分からんような者に大事な商品 預けるわけないやろ!」 「この子よっぽど 信用あるんや!」 「それが アンタら分からんのか!」 「商品預けるのは 現金預けてんのと同じや!」 「この子が私の子やったら 命懸けで助けるわ!!!」 司法書士から 今はどうやって 暮らしているのかを 尋ねられ カメラ屋から商品を 預かり売らせて もらっている話を し

柴原義也
2月9日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.7 「両親からの罵詈雑言!」
VOL.105 おはよー 今日もやりまっせ~!(笑) ここんとこ毎日毎日 「オレの黒歴史」やってたら 書いてる本人が暗なるわ!(笑) まあ ええわ!(笑) それじゃあ 元気よく行ってみよう! 「オレの黒歴史~~!」(笑) 650万をムシリ取られたオレは そのことを実家へ 伝えにゆくことにしました 伝えにゆく理由 それは実家の名義が オレになっていたからです オレが自己破産すれば 自分の家族もそうですが 父と母も路頭に迷う・・・ さすがに それだけは避けたい オレの名義から親へ変更後に 自己破産すればいいのではと 考えたわけです 実家に到着し 自己破産しなくては ならなくなったことを伝えると 「この疫病神が!」 「人の人生無を茶苦茶にして!」 「二度と顔を見せるな!」 「お前なんかどうなってもいい!」 「二度と この家の敷居を跨ぐな!」 ここには 書けないようなことまで 言われ よくもまあ そこまで

柴原義也
2月8日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.6 「650万巻き上げられた」
VOL.104 おはよー きょうも元気に 活動しましょー!(笑) では さっそく 昨日の続きをいきましょー 離婚になる少し前に 知人に650万返してもらえず・・ これも原因の一つになってる なぜ こうになったのか 当時やっていた 「本のせどり」では 睡眠時間4時間でやっても 最高月間利益は30万円ほど これでは 風邪でも引こうものなら そく 食べていけなくなる そう判断したので 扱う商材を 「中古本」➡「中古カメラ」に 切り替えた 中古カメラに 詳しかったわけでもなく 「月100万稼げる人続出」 という広告をネットで見かけ スクールに参加したのです もう現金なんてありません 郵便局員時代に作りまくった クレジットカード10枚ほどを 生活費を作るために 30万ほどの商品を店頭購入し ヤフオクで販売し現金化 それで食つなぐ こんなことをしていたわけです この時すでに利用額は数百万に なっており

柴原義也
2月7日読了時間: 3分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.5 空っぽの家と「離婚届」
VOL.103 おはよー 今日もやりまっせ~(笑) 昨日は妻の堪忍袋が 切れたところまでを やりましたね では続き! 「私出ていくから!」 「もう知らん!」 「離婚やーーー!」 そう言うとスマホを取り出し 掛け持ちで働いていた 複数の職場に電話を入れはじめ 「私!今日で辞めます!!」と 次々に連絡しました 妻の身になれば たまったものではありません 悪いのはオレ 数日が経過し オレはいつものように 「せどり」をしていました 仕入れを終えて 深夜近くに家へ帰ると 妻と子供たちが居ません 家財道具も無くなっています ほんとうに出ていったんです 家の中はガラーンとしています オレの布団だけがポツンと・・ その横には離婚届が・・ しばらくその光景を見ていたら 色んなことが頭をよぎります そして 自然と涙が溢れます 悪いことしたなぁ しばらく立ちすくしたまま 何もする気になれません ここ

柴原義也
2月6日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.4 離婚
VOL.102 おはよー きょうも やっていくわー!(笑) 昨日はついつい イタズラ心が出すぎて やり過ぎてしまったけど(笑) 時間ができたことは 嬉しくて 仕方がなかった(笑) 一度やってみたかっのが 寝る間も惜しんで限界まで 「せどり」をやったら 収益は どこまでいくんやろー っていうのを試したかった! オレはさっそく 取り掛かりました(笑) ブックオフの開店と同時に 仕入れ開始! ポケットにAiphone 右手に 超小型バーコードリーダー 左手で棚に並ぶ本を 端から順に背表紙の上に 指をひっかけ「クイッ」っと 手前に傾ける するとバーコードが 見えるようになるので それをバーコードリーダーで 読み込む その間わずか0.5秒 このペースで3~5棚を読み込む バーコードリーダーから スマホに飛ばしたデータを 専用アプリでふるいにかけると 利益の出るものが 一目でわかる!(笑) とまあ こうい

柴原義也
2月5日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.3
VOL.101 おはよー きょうもいくでー!(笑) では さっそく続きいくわ! 頭の中では 「悪魔のオレ」が 「面白ろいから言うてまえ!」 「天使のオレ」が 「それは流石にアカンやろ!」 と戦っています!(笑) そしてとうとう オレの順番が回ってきました 先生が 「今日はどうされましたか?」 オレ 「先生 オレ」 「もう!死にたいんです!」 「仕事も人生も どーでもいいんです!!」 先生 「柴原さん!」 「落ち着いてください!」 「すぐに診断を 書いてあげますから!」 「これを出したら 会社休めますから!」 「思いとどまって!!」 オレ 「あ~ぁ~」 「言うてしもた~!」(笑) 「もう知~らないっ!」(笑) 会社へ戻る道中 「オレやり過ぎたか?」 「これは流石にやり過ぎやな」 「副局長になんて言おう」 「演技したことは言われへんな」 「でも会社休めるよな!」(笑)

柴原義也
2月4日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.2
VOL.100 おはよ~ じゃあさっそく 昨日の続き行くわ!(笑) 当時 副業に夢中になっていたオレは 副局長から呼び出しが! 「お前!最近」 「なんかおかしいなあ!」 オレは 「ドキッ!」 「バレたかも!」 副局長 「そんなに しょっちゅう風邪ひくか」 「毎月体調不良に なるやつおらんぞ!」 「明日 病院行ってこい!」 「ただし 普通の病院ちゃうぞ」 「精神的にまいってる人が 行くとこあるやろ」 「そういうとこに行ってこい」 「明日の朝一で行って それから出社しろ!」 「分かったな!」 オレ 「・・・・はい」 副業がバレたわけじゃ なかったんやと 内心ホッとしました けど なんでオレが そんな病院行かなあかんねん 精神的に病むなんてあり得んわ オレが体調を崩すのは 日々の寝不足が続いてるのと 子供から風邪を移されるからや この時には 子供が2人になっていて 2人とも保育園に行かしてた 保育園で 上の子が風邪をもらってくると 下の子に移り オレに移る 治ったかと思えば 今度は下の子が保育園で 風

柴原義也
2月3日読了時間: 2分


「オレの黒歴史」Part 2 自己破産 前編 No.1
VOL.99 おはよー きょうも 福井はさむいわー(笑) 今日から 「オレの黒歴史」 Part 2 をやるわ!(笑) 実は昨日のブログで 自己破産したことを書いたら 読者の方から 「自己破産の話を」 「めちゃ聞きたい!」 って来たから よっしゃ! それなら そのまんまリアルに 忠実に書いたるわ!って思た! 自己破産だけやないで!(笑) だまされたこともあるし!(笑) 離婚もあるで!(笑) どないなっとんねん オレの人生は!(笑) まあええわ(笑) じゃあ いってみよ~(笑) そもそも なんで自己破産になったんか ココの説明が無いと 分からん思うから 説明するわ 当時オレは40才 妻と1歳の男の子 妻のお腹の中にはもう一人いる その時に勤めていた 会社の社長が 「うちの会社倒産するかも」 って言いだして オレ 「前の会社と」 「その前の会社も倒産したのに」 「またかよ!」 「やってられんわ!」 という気持ちになり すぐに就活を開始 手当たり次第に履歴書を 送りまくって「郵便局」の 正社員になる

柴原義也
2月2日読了時間: 2分
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