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柴原の毎日ブログ


【2026年最新】会社に依存しない生き方! 「選択的週休3日制」の導入で格差が広がる!
VOL.73 おはよー きょうも やっていきましょう!(笑) それにしても 日が昇るのが 遅くなったなぁー まだ真っ暗けやで(笑) では本題いくで! 新年が明けて 働き方が大きく変わる予感が するなぁ~(笑) 最近のニュースで オレが注目したのは 政府や大手企業が 本格的に推進し始めた 「選択的週休3日制」のこと 「休みが増えてラッキー!」 と手放しで喜べる状況の人なら いいんやけど 実は この動きって オレたちのキャリアにとって 大きな分岐点になることに みんな気が付いてるかな? 「自由な時間」が 「格差」を生む時代になる! ってことやで! 週休3日制が導入されると 可処分時間が大幅に増える (自分で自由に使える時間のこと) しかし ここで重要なんは 「浮いた時間で何をするか」で 数年後の収入や自分の市場価値に 圧倒的な差がつくということ 「ただ体を休める」だけの人と その時間を使って 「個人のスキル」を磨く人 その後どうなっていくかは もう明らかやな 企業側も「副業」を

柴原義也
1月7日読了時間: 2分


ベネズエラ大統領拘束で思った! オレがリユースブランド品売りまくらなあかん理由!
VOL.72 きょうも やっていきましょ~ 先日ふとニュース見たらなんとベネズエラの大統領が 拘束されたって話題があってかなりショッキングやったわ 世界の政治情勢が一気に動くってほんま現実味あるやん こんなニュースってオレらの普段の生活には 直接関係ないように見えるけど実はめっちゃ影響あるんやで 政治が不安定になるとお金の流れも 止まりがちになるし 株価やモノの値段もドタバタ揺れ動くやん せやからやと思うんやけどビジネスで上手い人と上手ういかん人の差って 運がええとか 悪いとかちゃうで ニュース見ててもただ流し読みしてる人は変化に対応できへん 逆に世の中の変化をちゃんと読み取って自分のビジネスに活かす人は どんな状況でも 変化に順応してしぶとく稼いだり するもんや ここでオレがいつも思うのは 流行りもんばっかり 追いかける人は 景気がええ時は一瞬めっちゃ伸びるけど 一旦波が変わったら置いてかれてまうことが多いわ 逆に リユースブランド品みたいに流行りに左右されへん 根本的な価値のあるもんを扱える人は別やわ...

柴原義也
1月6日読了時間: 2分


【仕事術】時代が変わっても「成し遂げる人」が絶対に手放さない、たった1つの共通点
VOL.71 2026年 オレたちの働き方は 大きな転換点を迎えてる 年明け早々 ニュースを賑わせているのが 「改正労働基準法の本格施行」や 「選択的週休3日制」の 広がり 宮城県などの自治体でも 全職員を対象とした 週休3日制が導入されるとか 「いかに短時間で成果を出し 余暇を豊かにするか」という 議論が加速してる 国や企業が 「休み方」を整えてくれる時代 一見したら 誰もが働きやすい理想の 環境が手に入ったように見える けど皮肉なことに こうした 「自由な時間」が 増える時代には 「成し遂げる人」と 「成し遂げられない人」の 格差はこれまで以上に 残酷なほど開いていくもんや なんで 環境が整っても 「差」がつくのか? 成し遂げられへん人は 増えた時間を「消費」に使う 「休みが増えたから ゆっくりしよう」 「会社が何も言わなくなったから 適度にこなそう」 と外部の環境変化に 身を委ねてしまうんやな オレも経験あるわ(笑) 一方でどんな時代でも 圧倒的な成果を出す人は 「

柴原義也
1月5日読了時間: 2分


【2026年最新】日銀0.75%利上げで判明!「稼ぎ続ける人」と「淘汰される人」の決定的な違い
VOL.70 おはよー きょうも やっていきましょ~(笑) 新年早々 経済界に激震が走った! 日銀が政策金利を 0.75%へ引き上げ 30年ぶりの高水準になった 2026年は さらなる追加利上げも 予測されてて これまでの 「お金を安く借りて回す」 フェーズは完全に終わったな このニュースを聞いて 「住宅ローンが上がる」 「物価がまた高くなる」と 不安に感じる方も多いと思う そやけど ビジネスの現場で トップを走り続ける人らは この状況を全く別の視点で 捉えてるんやで 実は こうした時代の転換期こそ 「ビジネスで上手くいく人」と 「上手くいかない人」の差が 残酷なほど明確に現れるもの ■上手くいかない人の特徴 過去の成功体験に固執する 上手くいかない人は 無意識に「元に戻ること」を 期待してまう 「景気が良くなれば」 「金利がまた下がれば」と 外部環境の変化を待って 「受動的」な受け身の姿勢なんや しかし残念ながら 低金利が当たり前やった時代は もう戻ってけえへんわ 過去のや

柴原義也
1月4日読了時間: 3分


【決定版】なぜあの人は「仕事が切れない」のか?成功を支える唯一の思考法
VOL.69 おはよー 今日の福井はこんな感じ(笑) 薄っすら雪景色!(笑) 寒そー!(笑) じゃあ さっそく やっていこ~ いよいよ 2026年が幕を開け ビジネス界では 「生成AIの完全実用化」が ドンドン進んでるわ 最近のニュースなんかでも AIを単なる効率化ツールじゃなくて 企業の意思決定や 事業継続(BCP)の 中核に据える動きが目立ってるで イメージできる? AIが「人間に替わって」 企業の意思決定するんやで! 架空の話ちやうで もう既に大企業の役員や幹部が AIになってるんやで SFチックは世界になってきたなぁ 数年前なら想像もつかんわ(笑) いま こう思えへんかった? 「なんか自分は取り残されそう」 そやけど安心しいや 最新技術がどれほど進歩しても 実は 「成果を出す人」と 「出せない人」を分ける境界線は 驚くほど アナログな場所にあるんやで それは 「継続が成功のカギ」 というのが真理 実にアナログや どんなに優れたAIを導入しても それを使いこなして デー

柴原義也
1月3日読了時間: 2分


AIに勝つ!アンタの財布が「死なない」理由!
VOL.68 おはよー きょうもやるで!(笑) 2026年の幕開けとともに オレたちはかつてない 「完璧」な世界に 足を踏み入れ始めてる 最新のAIエージェントは もはや指示を待つまでもなく オレたちの好みを先回りし 事務作業から芸術の模倣まで 驚異的なスピードで完遂できる そやけどな この「ミスの一切ない世界」が 広がれば広がるほど オレたちの心は ある種の 飢えを感じ始めてる思うで なんでかいうたら 世界中の富裕層や 審美眼を持つ人々の間ではな あえて 「デジタルから最も遠いもの」を 求める動きが加速してるからや その象徴が 一針一針を人の手で縫い上げる レザー職人の世界やわ なぜ 最新の3Dプリンターや 精密ロボットでも 一流の職人が作る 革製品を超えられへんのか そこには AIが逆立ちしても理解でけへん 「命の読み解き」がある 革っていう素材は かつて生きていた動物の 命の記憶やで 部位によって伸び方が違ったり 血管の跡や生前の傷 その日の湿度によっても 表情を変える

柴原義也
1月2日読了時間: 2分


【年収の壁より高い「スキルの壁」】日経平均5万円時代に、なぜアンタの財布は潤わないのか?
VOL.67 新年あけまして おめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします おはよー きょうもいこかー(笑) バブル超えの裏側で起きてる 「静かなる解雇」 2025年 日本経済は 歴史的な転換点を迎えた 日経平均株価が史上初めて 5万円台を突破して 街には好景気の足音が 響いているかのように見える しかし その華々しいニュースの裏側で オレたちは ある「不都合な真実」に 直面してる それは 企業の利益が過去最高を 更新し続けても 多くの個人の給料は上がらず むしろ「AIによる代替」っていう 静かな恐怖が忍び寄っている という現実がある 最新の調査で 約3割のビジネスパーソンが 「自分の仕事が AIに奪われる可能性がある」と 実感してるらしい かつてのような 「会社にしがみついていれば安心」 という神話は もはや完全に崩壊したな 今 起きてるのは 単なる人手不足じゃなくて 会社が求める 「稼ぐ力を持つ人材」と ルーチンワークしかできない 「代替可能な人材」の 残酷なまでの

柴原義也
2026年1月1日読了時間: 2分


2026年「稼げる人はこう動く!」副業は「保険じゃなく武器だ!」
VOL.66 きょうも いってみよー(笑) 昨日までの「オレの黒歴史!」は まだ 第二・第三がある 生きてりゃあ 誰でも 2・3個くらいあるやろ?(笑) そやけど このまま書き続けたら オレのブログ 黒歴史だらけになってまうから この辺で一旦やめとこ!(笑) ということで今日は オレの実体験も交えて 「副業」について書いていくわ! 副業は「当たり前」から 「戦略」の時代へ突入した! 2025年現在 会社員の5人に1人が 副業してるって 言われてるんやけど もうな 「ちょっと小遣い稼ぎ」って レベルじゃない 物価は上がる 税金も上がる でも給料は上がらん そんな時代に副業は 生活防衛の手段じゃなくて 自分の人生を切り開く「武器」に なってしもた そん中で 気い付けんとアカンのが 「質の悪い副業」や 【質の悪い副業とは何や】 副業ブームが続く中で 誰でも簡単に始められる一方 「質の悪い副業」も増えてる こんなのは 時間を奪うだけじゃなく 精神的ストレスや金銭的損失に つながるケースもめちゃ多

柴原義也
2025年12月31日読了時間: 3分


オレの黒歴史!No.16「ようやく日本へ…」
VOL.65 おはよー 今日もやるでー!(笑) では さっそくいってみよー 「オレの黒歴史!」 初めてのハイウェイに ワクワクしながら 赤信号を待っていると 後ろから クラクションを鳴らされ オレを睨みながら 追い越してゆく車が数台いた 「いつになったら青になるねん!?」 「止まってんのオレだけやん」 「10分は待ったで」 「もうええやろ 行っても」 ということで オレは赤信号を無視して出発! ※アメリカの信号機 ハイウェイ入り口にある信号機は 常に赤「一時停止」の意味 アメ車のフルサイズワゴンを 走らせながら食べるハンバーガーは 最高!(笑) アメリカに来て良かったと 始めて思えた(笑) まあ あとのこと考えたら 怖いけどね(笑) 実は このあとのことは 記憶に残ってなくて 1か月ほど さまよったあげく 日本へ無事帰ってこたんやわ 記憶に残らないほど よほど あっけなかったんだと思う 日本に戻ってから しばらくは今のアメ車ショップで 働いてたんやけど このあと オレは自分の人生

柴原義也
2025年12月30日読了時間: 2分


オレの黒歴史!No.15「古き良きアメリカ!」そして「もうどーでもええわ死んだるわい!」
VOL.64 おはよー きょうもやるでー!(笑) オレの憧れ「古き良きアメリカ」 「古き良きアメリカ」とは 主に1950〜70年代の アメリカ社会を指して 使われることが多いんや この時代は 製造業が国内に根付き 白人中産階級が社会の中心 家・車・教育が手に入る 「アメリカンドリーム」が現実的 家族・地域・教会などの コミュニティが強かった 勤勉・誠実・自由・平等といった 価値観が尊ばれてたんやけど オレの関わった人たちは もっと底辺の人間 だから考え方も 行いも 全部無茶苦茶 まるで動物! だからこんな風になるんやな 教育の大切さを感じるわ じゃあ 行ってみよー 続:「オレの黒歴史!」 もう 「どうなってもええわ」 って思えたオレは いいことを思いついた!(笑) なに思いついたかっていうと ガキの頃からずっと憧れてた 映画の中のワンシーンがあった! あれと おなじことやりたいわ!! アメ車転がして ドライブスルー行って ダッシュボード一杯に ポテト コーラ ハンバーガー

柴原義也
2025年12月29日読了時間: 2分
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